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美人の特徴「忘れ鼻」とは?形状や整形の方法を紹介

美人の特徴の一つといわれるのが「忘れ鼻」です。忘れ鼻は美人鼻ともいわれ、小鼻の形や鼻の穴などにこれといった特徴がなく、良い意味で存在感のない鼻を指します。鼻は顔の印象を左右する重要なパーツです。特徴的な形の鼻は印象に残り、悪目立ちしてしまいます。忘れ鼻はメイクである程度実現可能なため、メイクテクニックを覚えておきましょう。

本記事では、忘れ鼻の特徴やメイクで忘れ鼻を作るコツ、おすすめの美容整形について解説します。

美人の特徴「忘れ鼻」とは?


キレイな鼻というと、高い鼻や鼻筋が整った鼻、Eライン(鼻、唇、あごを結ぶライン)が美しい鼻を思い浮かべるかもしれません。キレイな鼻にはさまざまな定義がありますが、「忘れ鼻」もその一つです。忘れ鼻は「美人鼻」ともいわれ、美人の条件の一つとされています。

忘れ鼻は一言でいうと、「顔の印象を損ねず、どのような鼻だったかすぐに忘れてしまうような特徴のない鼻」を指します。

鼻は目や口元と並んで、顔の印象に大きな影響を及ぼすパーツです。鼻の印象が悪い意味で目立ってしまうと、顔全体のイメージに悪影響を与えかねません。

忘れ鼻の方は、小鼻で鼻の穴が小さく、鼻のラインもすっきりとしていて、鼻が悪目立ちしていません。そのため、目や口元などの他のパーツの印象を損ねず、顔本来の美しさを見せることができます。

「特徴のない鼻」というとネガティブなイメージを連想するかもしれませんが、実は忘れ鼻は美人に欠かせない条件の一つです。美容整形の現場でも、「忘れ鼻になりたい」という相談が増えつつあります。

忘れ鼻の特徴や形状


忘れ鼻は良い意味で特徴のない鼻だと説明しましたが、忘れ鼻の方にはいくつか共通点があります。

・小鼻(鼻翼)が小さい
・鼻筋が通っている
・横や正面から鼻の穴が見えない
・鼻の毛穴やほくろが控えめ
・鼻の形がキレイな正三角形
・鼻の形が顔全体と調和している

ただし、小鼻が小さく、鼻筋が通っているからといって、忘れ鼻に該当するとは限りません。忘れ鼻は鼻というパーツ自体の美しさよりも、鼻が他のパーツと調和しているか、顔全体を見たときに鼻が悪目立ちしていないか、という点の方が重要です。一人ひとりの顔のつくりによって、忘れ鼻に該当するかどうかは変わってきます。

以上の点をふまえた上で、忘れ鼻に共通する特徴や形状について解説します。

小鼻(鼻翼)が小さい

1つ目の特徴は、小鼻(鼻翼)が小さいことです。小鼻は鼻の両側に広がった部分のことで、鼻翼(びよく)とも呼ばれます。小鼻が大きかったり、横に広がっていたりすると、鼻の印象が強く残ってしまいます。

忘れ鼻の方は、小鼻が小さく、ほとんど外に張り出していません。小鼻のサイズを確認したい場合は、小鼻の横幅と両目の目頭の間(幅)を比べてみてください。小鼻が両目の目頭からはみ出していなければ、すっきりとした小鼻に見えます。

鼻筋が通っている

2つ目の特徴は、鼻筋が真っ直ぐにとおっていることです。必ずしも鼻筋が高く、立体的な鼻である必要はありませんが、忘れ鼻の方は鼻筋がスッと通り、自然な高さの鼻になっていることがほとんどです。鼻筋がないと、鼻が低く見えるため、悪目立ちしてしまう可能性があります。

横や正面から鼻の穴が見えない

3つ目の特徴は、横や正面から見たときに鼻の穴が目立たないことです。鼻の穴は、鼻の印象を大きく左右するポイントの一つです。鼻の穴が大きい場合、顔を正面から見たときに鼻の穴が目立ち、顔全体の印象を損ねてしまいます。忘れ鼻の方は、前から見ても鼻の穴がほとんど見えません。

また鼻の穴が見えないことは、横顔美人を目指す上でも大切です。鼻の穴が小さい方でも、鼻先が垂れ下がっていると、横から見たときに鼻の穴が目立ってしまいます。鼻の穴は生まれつきのため、自力で改善することは難しく、小鼻縮小や鼻孔縁下降術などの美容整形が必要です。

鼻の毛穴やほくろが控えめ

4つ目の特徴は、鼻の毛穴やほくろが控えめなことです。忘れ鼻の方は、鼻周りに毛穴やほくろがほとんどありません。特に鼻の毛穴がつまっていると、毛穴が黒ずむ「いちご鼻」になってしまうため、日々のお手入れを欠かさないようにしましょう。

またほくろは個性やチャームポイントだという考え方もありますが、ほくろがあると鼻の印象が目立ってしまうため、忘れ鼻を目指す上ではない方が望ましいとされています。ほくろはメイクで簡単に隠すことが可能です。気になる方は、ほくろ隠しやコンシーラーでほくろをカバーしましょう。

鼻の形がキレイな正三角形

5つ目の特徴は、鼻の形を下から見たときに、キレイな正三角形に見えることです。忘れ鼻に限らず、キレイな鼻は鼻先と両側の小鼻を結ぶラインが正三角形になっています。三角形の頂点(鼻先)が長いと鼻がやや高すぎ、底辺(両側の小鼻)が長すぎると鼻がやや低すぎる可能性があります。自分の鼻が忘れ鼻がどうか、この方法で簡単にチェックすることが可能です。

鼻の形が顔全体と調和している

6つ目の特徴は、鼻の形が顔全体と調和し、釣り合いが取れていることです。

ここまで忘れ鼻の特徴を述べてきましたが、重要なのは顔の他のパーツと比較して、バランスのとれた鼻になっているかどうか、という点です。顔のつくりによっては、標準よりも少し低い鼻の方が印象に残らず、忘れ鼻になっているかもしれません。また鼻のパーツが美しくても、目や口元との相性によっては、逆に悪目立ちしてしまうケースもあります。

忘れ鼻かどうかは、鼻が顔全体のイメージと調和しているか、という点で判断することが大切です。

忘れ鼻以外の鼻とは?


忘れ鼻と違って、特徴的な形の鼻は印象に残りやすく、良くも悪くも顔のイメージを左右します。例えば、以下のような種類の鼻です。

鼻の種類 特徴
だんご鼻 鼻先が丸く、厚みがあり、団子(だんご)のように見える鼻です。可愛らしい印象もありますが、他のパーツとの相性によっては悪目立ちしてしまいます。
ニンニク鼻 だんご鼻と同様に鼻先が丸く、かつ小鼻が外に大きく広がった鼻です。正面から見た形がニンニクのように見えることから、ニンニク鼻といわれています。
あぐら鼻 小鼻が外に広がり、かつ鼻先がぺたっと平べったい鼻です。顔に鼻が張り付き、あぐらをかいて座っているように見えるため、あぐら鼻といわれています。
ブタ鼻 鼻の先端が上を向き、ブタの鼻のように見える鼻です。鼻の穴が正面からはっきりと見えてしまうため、悪目立ちしやすい鼻の一つです。
ゴリラ鼻 あぐら鼻と似ていますが、小鼻の先がめくれ上がったような印象の鼻をゴリラ鼻といいます。笑ったときに小鼻が大きく広がってしまうため、メイクなどではカバーしづらい鼻の形です。
鷲鼻(わしばな) 鷲鼻は鼻筋全体が前に張り出し、鷲のくちばしのように見える鼻です。鷲鼻は鼻が高く、立体的に見えるというメリットもありますが、顔の他のパーツとの相性によっては悪目立ちしてしまいます。
鉤鼻(かぎばな) 鉤鼻は段鼻(だんばな)とも呼ばれ、鼻筋の一部(鼻骨)が突出して角張り、かつ鼻先が下を向いた鼻を指します。鷲鼻と違い、横から見たときに鼻筋がストレートになっていないのが鉤鼻の特徴です。

忘れ鼻以外の鼻の方も、ちょっとしたメイクで忘れ鼻を作ることができます。例えば、だんご鼻の方は、鼻先にシェーディングで影を付けることで、鼻の丸み・厚みをやわらげることが可能です。次の項目では、忘れ鼻になりたい人向けのメイクテクニックを紹介します。

メイクで忘れ鼻を作るコツ

メイクで忘れ鼻を作るコツは3つあります。

・コンシーラーで小鼻の印象を消す
・ハイライトでナチュラルな鼻筋を作る
・シェーディングで鼻先に影を付ける

コンシーラーで小鼻の印象を消す

小鼻が目立つ方や、小鼻が横に大きく広がった方(ニンニク鼻、あぐら鼻、ゴリラ鼻に該当する方)は、コンシーラーで小鼻の印象を消してみましょう。メイクのポイントは、小鼻と顔の境界をぼかすことと、小鼻全体に暗い色のコンシーラーをのせることです。また小鼻の根本の部分にノーズシャドウを入れると、小鼻全体を小さく見せる効果が期待できます。

コンシーラーを使ったメイクのコツは以下のとおりです。

・毛穴やほくろがある方は、毛穴隠し・ほくろ隠しの化粧下地を使う
・肌色よりも暗い色のコンシーラーを小鼻全体にのせて、印象を消す
・小鼻と顔の際の部分にルースパウダーを付け、境界をぼかす
・鼻筋の両側と、小鼻の根本の部分にノーズシャドウを入れる

ハイライトでナチュラルな鼻筋を作る

鼻筋がない方は、ハイライトとシェーディングパウダーを使って、鼻筋を自然に見せましょう。忘れ鼻を目指す場合は、鼻筋を強調するのではなく、ナチュラルな鼻筋メイクを意識することが大切です。

鼻筋メイクのポイントは以下のとおりです。

・おでこにハイライトを横一直線に入れ、鼻先から目線をそらす
・眉間から小鼻の上にかけてシェーディングを入れ、自然に鼻筋を強調する
・小鼻にうっすらとシェーディングを入れ、パフやスポンジでなじませてぼかす

シェーディングで鼻先に影を付ける

だんご鼻の方におすすめなのが、鼻先にシェーディングを入れ、厚み・丸みをやわらげる方法です。まずは鼻先から鼻柱にかけて、シェーディングを入れて鼻筋を立体的に見せましょう。鼻筋を強調しすぎないよう、指でしっかりとシェーディングパウダーを馴染ませるのがポイントです。その後、鼻先の丸みに合わせてU字型にシェーディングを入れると、鼻先を自然にとがらせ、だんご鼻を解消することができます。

美容整形で忘れ鼻を作る方法

メイクで忘れ鼻を作っても、根本的な解決にはつながりません。半永久的に忘れ鼻を手に入れたい方や、毎日のメイクが大変な方は、美容整形も検討してみましょう。

美容整形なら、顔全体のバランスを考慮して、一人ひとりの顔のつくりに合った忘れ鼻を作ることができます。鼻の美容整形には、ダウンタイムが比較的短いものや、シリコンなどの人工物を使わないものもあるため、どのような施術があるのか事前に調べてみましょう。

ここでは、美容整形で忘れ鼻を作る方法を5つ紹介します。

・鼻尖形成
・耳介軟骨移植
・小鼻縮小
・鼻中隔延長
・鼻孔縁下降術

鼻尖形成

だんご鼻の方におすすめなのが、鼻尖形成です。鼻尖形成とは、鼻先が丸い・厚い方を対象として、鼻先を自然にとがらせる施術を指します。

だんご鼻になってしまう原因は、大きく分けて4つあります。

・鼻先の皮下脂肪が多い
・皮脂を生産する脂腺が多い
・鼻先を支える鼻翼軟骨が大きい
・鼻翼軟骨の形がつぶれ、平たい

このようにだんご鼻の原因はさまざまなため、鼻の脂肪が原因なのか、鼻翼軟骨が原因なのかを判断してから、鼻尖形成を行うことが重要です。

鼻尖形成では、基本的に鼻の穴を切開するクローズ法を採用するため、傷跡が外から見えません。脂肪の厚みが原因でだんご鼻になっている場合は、切開した箇所から皮下脂肪や軟部組織を除去し、鼻尖を形成します。鼻翼軟骨が原因の方の場合、軟骨を一部切除するか、軟骨の縫い合わせにより、スマートな印象の鼻先になるよう施術を行います。

耳介軟骨移植

耳介軟骨移植は、鼻先を細く高くするための施術で、だんご鼻の解消の他、ブタ鼻の解消にも用いられる施術です。耳介軟骨移植の特徴は、自分の耳の軟骨を鼻先に移植するという点で、シリコンや溶ける糸などの人工物を使用しません。人工物を移植すると、術後にトラブルが発生するリスクがあるため、低リスクな美容整形を希望する方におすすめの施術です。鼻尖形成と同様に、鼻の穴の中を切開するクローズ法を採用するため、傷跡はほとんど目立ちません。

小鼻縮小

小鼻縮小は、小鼻が大きく外に広がった方や、鼻の穴が目立つ方におすすめの施術です。忘れ鼻以外の鼻でいえば、ニンニク鼻、あぐら鼻、ゴリラ鼻などの解消が期待できます。

小鼻縮小には、内側法(鼻内法)、外側法(鼻外法)の2種類の施術があり、一人ひとりの希望や、小鼻の形・大きさに基づいて適したものを選択します。

小鼻縮小 施術内容
内側法(鼻内法) 鼻の穴の中を切開し、内側から小鼻の幅を寄せる方法
外側法(鼻外法) 小鼻の外側を切開し、小鼻そのものを切り取る方法

外側法は小鼻の外側を切開する施術ですが、小鼻を切り取る量が大きくなければ、傷跡はあまり目立ちません。基本的には小鼻を少し回り込むようにして、傷跡が残らない範囲で施術を行っています。

鼻中隔延長

鼻中隔延長は、左右の鼻の穴の仕切り(=鼻中隔)を延長し、鼻の形を整える施術です。鼻中隔の軟骨には、鼻先や鼻筋を支え、鼻の形を保つ役割があります。生まれつき鼻中隔軟骨の働きが弱い方は、鼻筋が低い鞍鼻(あんび)といわれる鼻になったり、鼻先がつり上がってブタ鼻になったりと、さまざまな弊害が生じかねません。

鼻中隔延長では、耳の内部にある耳介軟骨や、肋骨の肋軟骨を使用し、鼻中隔軟骨を補います。主に用いられるのは、やわらかくて弾力性があり、移植に適した耳介軟骨です。人工物は感染症などのリスクがあるため、鼻中隔延長ではほとんど用いられません。

鼻孔縁下降術

鼻孔縁下降術は、鼻の穴の縁の部分を下げ、鼻の穴を目立たなくさせる施術です。顔を正面や横から見たとき、鼻の穴が目立ってしまう方は、鼻孔縁下降術を検討しましょう。

鼻孔縁下降術では、耳から軟骨や皮膚をくっついたまま採取し、鼻の穴の縁に移植します。軟骨や皮膚をセットで移植できるため、鼻の穴の皮膚と鼻翼軟骨の形を同時に整えることが可能です。この技術をコンポジットグラフトといい、傷跡が目立たないというメリットがあります。切開した箇所を下から見ても、傷跡はほとんど見えません。

忘れ鼻を目指すなら専門家に相談しよう!


忘れ鼻になりたい方は、美容外科などの専門家に相談してみましょう。だんご鼻やニンニク鼻など、特徴的な鼻の形に悩み続けている方もいるのではないでしょうか。また生まれつき小鼻が横に広がった方や、鼻の穴が大きく目立つ方の場合、メイクだけでは誤魔化しきれないこともあります。

鼻についての悩みは、一度美容整形に相談し、専門医によるカウンセリングを受けるのがおすすめです。鼻の軟骨や筋肉、脂肪などの解剖学的な構造に基づいて、一人ひとりに合った施術を提案してもらえます。「忘れ鼻になりたい」という希望を伝えれば、本人のお顔のつくりに合わせ、他のパーツとバランスの取れた鼻をデザインすることも可能です。さらに美容整形では、鼻の形だけでなく、機能にも着目して鼻の整形を行っています。そのため、美容整形を行ったからといって、生活に支障が出るリスクもほとんどありません。

美容整形に不安がある方は、日本専門医機構の認定する「形成外科専門医」が施術を担当するクリニックに相談しましょう。形成外科専門医は、鼻の解剖を熟知しているため、鼻の形と機能を両立した美容整形が可能です。

忘れ鼻はメイクや美容整形で作ろう!

忘れ鼻は「美人鼻」とも呼ばれ、美人の条件の一つとされています。忘れ鼻にはさまざまな定義がありますが、一般的には小鼻や鼻の穴などが悪目立ちせず、顔全体と調和した鼻を表す言葉です。

最近は高い鼻や鼻筋がスッとした鼻ではなく、「忘れ鼻になりたい」とあこがれる方も見られるようになりました。忘れ鼻は鼻筋メイクや鼻先のシェーディングなどのメイクテクニックによって、ある程度実現することが可能です。

半永久的に忘れ鼻を手に入れたい場合は、美容整形も検討してみましょう。近年の美容整形は、シリコンや溶ける糸などの人工物を使わないものや、外から傷が見えないものもあり、美容整形が初めてという方にもおすすめです。鼻の整形では、見た目(形)だけでなく、鼻本来の機能と両立させることが大切です。美容外科選びで迷ったら、鼻の解剖を熟知した形成外科専門医が所属するクリニックをおすすめします。

このコラムを監修したドクター

丸山 直樹

銀座マイアミ美容外科 院長

丸山 直樹 Naoki Maruyama

日本専門医機構 形成外科領域専門医 / 医学博士 /
昭和大学藤が丘病院 形成外科兼任講師

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経歴

  • 1978年
    愛知県豊橋市生まれ
  • 2004年
    昭和大学医学部卒業
  • 2004年
    聖隷浜松病院 勤務
  • 2007年
    昭和大学形成外科学教室 入局
  • 2013年
    昭和大学藤が丘病院形成外科 講師
  • 2014年
    他院 大手美容外科 入職
  • 2015年
    同院 統括院長就任
  • 2017年
    銀座マイアミ美容外科 開院
  • 2018年
    医療法人社団形星会 理事長就任


このコラムの共同監修者

KONO CLINIC 院長

河野 達樹 Tatsuki Kono

日本専門医機構 形成外科領域専門医 / 医学博士 /
日本美容外科学会(JSAPS)認定専門医

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経歴

  • 2012年
    埼玉医科大学医学部卒業
  • 2014年
    昭和大学形成外科学教室 入局
  • 2015年
    埼玉県立小児医療センター 形成外科 出向
  • 2016年
    毛山病院 形成外科・美容外科 出向
  • 2017年
    聖マリア病院 形成外科 出向
  • 2017年
    昭和大学藤が丘病院 形成外科・美容外科
  • 2018年
    東京臨海病院 形成外科 出向
  • 2019年
    酒井形成外科、銀座マイアミ美容外科、VENUS BEAUTY CLINIC、高須クリニック
  • 2023年
    KONO CLINIC 開院


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