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人中短縮と口角挙上の同時施術におけるメリットやリスクを解説!

人中縮小 口角挙上

「鼻の下が長く見える」「口角が下がって不機嫌に見える」とお悩みの方の中には、人中短縮と口角挙上の同時施術を検討している方も多いのではないでしょうか。

これらの施術を組み合わせることで、それぞれのデメリットを補い合いながら、より理想的な口元を目指すことが可能です。

本記事では、同時施術が向いているケースやメリット、ダウンタイムの経過からリスクまでを詳しく解説します。

人中短縮と口角挙上を同時に受けることで、どのような相乗効果があるのかを正しく理解しておきましょう。

  • 口角が下がっている・人中が長いなど複数のお悩みがある方に同時施術が向いている
  • 口角挙上を組み合わせることで富士山唇になるリスクを軽減しやすくなる
  • 1回のダウンタイムで両方の悩みにアプローチできる
  • 傷跡・ツッパリ感・左右差などのリスクを事前に理解しておくことが大切
  • 銀座マイアミ美容外科では「人中口元フルコース」として同時施術に対応している
丸山院長 丸山院長
当院では、人中短縮や口角挙上など、口周りの施術を同時に実施する「人中・口元フルコース」をご提供しています。詳しくは以下よりご覧ください。

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人中口元フルコースのページはこちら

人中短縮と口角挙上の同時施術が向いているケース

人中縮小と口角挙上の同時施術が向いているケース
人中短縮と口角挙上の同時施術は、口元に複数のお悩みを抱えている方に適したアプローチです。

それぞれの施術を単独で行うよりも、同時に行うことで改善できる症状の幅が広がります。

どのような方にこの同時施術が向いているのか、具体的なケースを見ていきましょう。

口角が下がっている・への字口が気になる方

年齢とともに口角が下がってきたと感じる方や、生まれつき「への字口」の方には同時施術が向いています。

口角が下がっていると、不機嫌そうな印象や老けた印象を与えがちになります。

口角挙上を行うことで、自然に微笑んでいるような明るい口元を目指しやすくなります。

さらに人中短縮を組み合わせることで、鼻の下の距離も同時に短くすることができます。

口角が上がり、鼻の下の距離も短くなることで、顔全体が華やかな印象に変わりやすくなります。

無表情のときでも優しく親しみやすい雰囲気を作りたい方に向いている施術のひとつといえるでしょう。

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への字口が改善されるだけで、第一印象は変わります。

鼻の下が長く見える・人中が長いと感じる方

加齢によって鼻の下が伸びてきた方や、元から人中が長くて顔が間延びして見える方にも向いています。

人中が長いと、のっぺりとした平坦な顔立ちに見えやすくなる傾向があります。

人中短縮術を行うことで、鼻の下の距離を縮め、顔を立体的に見せやすくなります。

ただし、人中短縮だけを行うと、上唇の中央だけが持ち上がり、富士山のような唇の形になりやすいという懸念点があります。

口角挙上を同時に行うことで、両端の口角もバランスよく引き上げられ、自然なリップラインを形成しやすくなります。

人中の長さを解消しつつ、美しい唇の形を維持したい方にとって、同時施術は理にかなった選択肢です。

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人中だけを短くすると不自然になることがあるため、口角のバランスを見ることは重要です。人中のデメリットについては、以下のぺージもご覧ください。

口元全体のバランスを整えたい方

口元全体のバランスを一度に整え、若々しく美しい顔立ちを目指したい方には有効な選択肢のひとつです。

顔の下半分の印象は、鼻の下の長さ、唇の厚み、口角の上がり具合という複数の要素で決まります。

これらを別々に手術すると、全体の調和をとるのが難しくなるケースが少なくありません。

同時に施術を行うことで、医師が顔全体のバランスを見ながら手術を進めることができます。

細かな調整が一度に行えるため、満足度の高い結果が得られやすくなります。

総合的な若返り効果や、洗練された口元を求めている方は、ぜひ同時施術を検討してみてください。

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顔全体のバランスを見極めながら施術をデザインすることが成功の秘訣です。

人中短縮と口角挙上を同時に受けるメリット

人中縮小と口角挙上を同時に受けるメリット
人中短縮と口角挙上を同時に受けることには、単独で受ける場合とは異なる様々なメリットがあります。

仕上がりの自然さだけでなく、術後の負担を減らす意味でも大きな魅力があります。

ここでは、同時施術ならではの3つの主なメリットについて詳しく解説します。

上唇のバランスが自然に整う

人中短縮術のみを行うと上唇中央が突出して見える富士山唇が生じやすいですが、口角挙上を組み合わせることでそのリスクを軽減しやすくなります。

人中短縮は鼻の下の皮膚を切除するため、どうしても上唇の中央部分だけが強く引き上げられます。

その結果、口角が相対的に下がって見え、不自然な形の唇になるリスクが伴うのです。

そこで口角挙上を同時に行うと、下がった口角を引き上げ、富士山唇になるリスクを軽減できます

中央部と両端がバランスよく引き上げられるため、上唇全体が自然なアーチを描く仕上がりが期待できます。

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口角挙上のデメリットに関する詳しい解説は、以下の記事をご確認ください。

口元が整い若々しい印象になる

口元の2つの悩みを同時に解消することで、口元のバランスが整い、若々しい印象になりやすくなります。

鼻の下が短いこと、そして口角が上がっていることは、若々しい口元の要素です。

この2つを同時に整えることで、口元が引き締まり、顔の印象が明るくなりやすい点が魅力です。

また、口元が引き上げられることで、口周りのたるんだ印象が和らぎやすくなるケースもあります。

口元のお悩みに対して一度にアプローチできるため、満足度の高い結果が得られやすい組み合わせです。

エイジングケアの観点からも、同時施術は有効な選択肢のひとつといえるでしょう。

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口元が整うだけで、お顔全体の印象が変わることも考えられます。

両方のダウンタイムを一度に済ませられる

別々に手術を受けるよりも、両方のダウンタイムを一度にまとめて済ませられることは大きな利点です。

切開を伴う手術であるため、どうしても術後には腫れや内出血、抜糸までの期間が必要になります。

別々に施術を行うと、ダウンタイムの期間を2回経験しなければならず、日常生活への負担が増します。

同時に受けてしまえば、休養やスケジュール調整が1回で済むため、施術の計画が立てやすくなるでしょう。

術後の痛みや過ごしにくさも一度に乗り越えられるため、身体への負担を軽減できます。

お仕事を長く休めない方や、できるだけ早く完成形を見たい方にとって、同時施術は効率的な方法だといえます。

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ダウンタイムが一度で済むことは、患者様にとって魅力的なポイントです。

人中短縮と口角挙上の同時施術におけるダウンタイムの経過

人中縮小と口角挙上の同時施術におけるダウンタイムの経過
同時施術を受けた場合、術後のダウンタイムがどのように経過していくのかを事前に知っておくことは大切です。

切開範囲が広くなる分、単独の手術よりも腫れが強く出る場合があります。

術後直後から完成までの一般的なダウンタイムの経過について、段階ごとにご説明します。

術後直後から数日間

手術直後から術後3日間程度は、腫れや痛みが強く出やすい時期です。

鼻の下から口元全体にかけて、熱を持ったような腫れと、ジンジンとした痛みを感じることがあります。

特に口を動かしたときに痛みが出やすいため、柔らかい食事を摂るなどの工夫が必要です。

通常の経過であれば、痛みは処方された内服の痛み止めでコントロールできる範囲だと考えられます。

この時期は無理をせず、ゆっくりと身体を休めることを優先しましょう。

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痛みが強い場合は我慢せず、処方されたお薬を正しく服用してください。それでも辛ければ、遠慮せずクリニックへ相談しましょう。

抜糸を行う術後1~2週間頃

当院では通常、術後1〜2週間を目安に抜糸を行います。

抜糸の頃には大きな腫れは徐々に落ち着いてくる方が多いのですが、切開部分の赤みや内出血がまだ残っている場合があります。

コンシーラーなどでカバーできるようになるため、外出時の目立ちが気になる方も安心です。

まだ傷跡はデリケートな状態のため、メイクや洗顔の際には強く擦らないよう注意してください。

口を大きく開ける動作は、術後1ヶ月程度は控えた方がよいとされています。

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抜糸が終わるとつっぱり感も少し楽になり、お出かけもしやすくなるでしょう。

術後1ヶ月から半年

術後およそ1ヶ月頃から、傷が回復していく過程で一時的に赤みや硬さが生じることがあります。[注1]

口周りが動かしにくく感じたり、ツッパリ感が気になったりすることがありますが、これは創傷治癒という現象です。

そして、術後3ヶ月から半年ほどかけて、傷跡は徐々に白く目立ちにくい状態へと変化していきます。

完成までには半年程度を目安とし、気になる症状が続く場合は担当医師に相談するようにしましょう。

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傷跡が目立たなくなるまでには数ヶ月かかりますが、徐々に落ち着いていきます。

[注1]Thakur Santosh K, et al. "Wound Healing Phases." StatPearls, NCBI Bookshelf, 2023.

人中短縮と口角挙上の同時施術におけるリスクと注意点

人中縮小と口角挙上の同時施術におけるリスクと注意点
どのような美容医療にもリスクは存在しますが、人中短縮と口角挙上の同時施術においても例外ではありません。

特に顔の中心部分を切開するため、傷跡や仕上がりに関する注意点を十分に理解しておく必要があります。

ここでは、手術を受ける前に知っておくべき3つの主なリスクについて解説します。

鼻の下や口角に傷跡が目立って残ってしまう

切開を伴う手術である以上、鼻の下や口角に傷跡が残ってしまうリスクはゼロではありません。

特に鼻の下は皮脂の分泌が多く、傷が赤く盛り上がりやすい体質の方もいらっしゃいます。

また口角はよく動かす部位であるため、術後の安静が保てないと傷が広がってしまうことがあり、注意が必要です。

医師はできる限り目立たない位置で丁寧に縫合を行いますが、体質による影響も大きいのが現実です。

術後は紫外線対策や保湿を徹底し、医師の指示通りにテーピングなどで傷跡のケアを行うように心掛けましょう。

傷跡のリスクを少しでも減らすために、アフターケアの指導をしっかり守ることも大切です。

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人中短縮の傷跡に関する詳細はこちらの記事もご覧ください。

術後に口元のツッパリ感や違和感が長く続く

手術によって皮膚を切除し引き上げているため、術後しばらくは口元のツッパリ感が続くことがあります。

特に「あ」や「お」など口を大きく開ける動作をしたときに、引きつれるような違和感を覚える方が多数です。

食事の際に大きな口を開けにくかったり、思い切り笑うのに抵抗を感じたりすることもあるでしょう。

この症状は、組織が回復して皮膚が伸びて馴染んでくるにつれて、徐々に改善していきます。

通常の経過であれば数ヶ月から半年程度で気にならなくなりますが、回復のペースには個人差があります。

違和感があるうちは無理に口を大きく開けず、自然に馴染むのを待つようにしてください。

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ツッパリ感は組織が治癒している証拠でもありますので、焦らずお待ちください。

仕上がりに左右差や後戻りが生じてしまう

人間の顔は元々完全に左右対称ではないため、術後にわずかな左右差が生じてしまうリスクがあります。

筋肉の動き方の癖や、皮膚の伸びやすさの左右差などが影響し、完璧な対称に仕上げることは困難です。

また、口元は日常的に非常によく動かす部位であるため、時間の経過とともに後戻りが起こる可能性もあります。

これらを最小限に抑えるためには、経験豊富な医師によるデザインと正確な手術手技が不可欠です。

術前にご自身の骨格や筋肉の癖をしっかり見極めてもらい、納得いくまでシミュレーションを行うことが大切です。

万が一気になる左右差が出た場合の保証制度なども、事前に確認しておくとよいでしょう。

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口角挙上の失敗に関しては、以下のページでも詳細を解説しています。こちらもぜひ、合わせて参考にしてみてください。

人中短縮と口角挙上の同時施術なら銀座マイアミ美容外科へ

人中短縮と口角挙上の同時施術なら銀座マイアミ美容外科へ
人中短縮と口角挙上の同時施術をご検討中の方は、ぜひ当院・銀座マイアミ美容外科へご相談ください。

当院の人中短縮・口角挙上の同時施術における強み・特徴は、以下の通りです。

  • 1回のダウンタイムで口元全体のバランスを整えられる「人中口元フルコース」を提供
  • ベーシック・プレミアム・マキシマムの3コースから患者様のご要望に合わせて選択可能
  • すべてのコースに静脈麻酔が含まれており、手術中の苦痛に配慮
  • 組み合わせる施術は患者様の希望や現状を踏まえたうえで医師がアドバイス

当院では、日本専門医機構認定の形成外科専門医が丁寧なカウンセリングや施術を担当いたします。

「人中だけ短くすればいいのか」「口角挙上との組み合わせが自分に向いているのか」といったご相談も、お気軽にお問い合わせください。

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人中短縮と口角挙上を同時に行うことで、1回のダウンタイムで口元全体のバランスを整えられます。「人中口元フルコース」については以下より詳細をご確認ください。

人中口元フルコースの詳細はこちら

銀座マイアミ美容外科における人中短縮と口角挙上の症例

銀座マイアミ美容外科における人中短縮と口角挙上の症例
銀座マイアミ美容外科では、一人ひとりの骨格やお悩みに合わせたオーダーメイドの施術で、自然で美しい口元を実現しています。

ここでは、人中短縮と口角挙上の同時施術の症例をご紹介します。

施術前後イメージ

施術内容
口角挙上口腔内法を行うと、口の角が上がって見えます。
この手術は、人中短縮とも相性がよい手術です。
人中短縮で唇の中央が上がりますので、外側人中短縮をする目的で口角挙上をするというのも良い方法です。
外側人中短縮は口腔外法でも口腔内法でもできます。
口腔外法の方が短縮量としては多くできますが、傷を表面に残したくない場合は口腔内法で口角挙上をすると良いです。
リスクや副作用
内出血:程度は個人差がありますが、 平均2週間程度で改善します。
出血や血種:極まれに起こります。追加で処置が必要になります。
腫れ、浮腫み:1~2週間程度で改善します。 稀に月の単位で続くこともあります。
痛み:痛み止めを内服して日常生活を送れる程度です。7日程で楽になり、押さえたら痛い程度。
感染:ごく稀に、細菌感染がおこることもあります。その際は、抗生剤の投与や洗浄をすることが必要になる場合があります。
施術料金
口角挙上口腔内法:275,000円(税込)
局所麻酔:55,000円(税込)
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人中短縮や口角挙上の症例写真は、以下のページから他のものを検索してご覧いただけます。

当院の症例写真はこちら

人中短縮や口角挙上の同時施術に関するよくある質問

人中短縮や口角挙上の同時施術に関するよくある質問
同時施術を検討されている患者様から、カウンセリングでよく寄せられるご質問にお答えします。

手術への不安や疑問を少しでも解消し、安心して施術に臨んでいただけるよう参考にしてください。

傷跡はいつ頃から目立たなくなりますか?

施術の跡がすっぴんでも目立たなくなるには、数ヶ月以上はかかります。

術後1ヶ月ほどは傷が赤く硬い状態になりやすく、一時的に傷跡が目立ちやすい時期となります。

その後、徐々に赤みが引き、3ヶ月から半年程度で白く細い線へと変化していきます。

完全に傷が馴染むまでには時間がかかるため、その間はUVケアと保湿を怠らないようにしてください。

個人差はありますが、時間が経てばほとんど気にならない程度に落ち着いていくのが一般的です。

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メイクを開始できる時期については、担当医師の指示を確認するようにしましょう。

手術後に口が閉じにくくなることはありますか?

人中短縮で皮膚を切りすぎると口が閉じにくくなるリスクがありますが、適切な切除量であれば問題ありません。

当院では、安静時に自然と唇が閉じられるかどうかをしっかりと確認しながらデザインを行います。

術後しばらくは腫れやツッパリ感によって、一時的に閉じにくさを感じることはあります。

組織が回復して柔らかくなれば、自然と口が閉じられるようになりますので心配はいりません。

もしなかなか閉じにくさが解消されないようであれば、施術を受けたクリニックへ遠慮せず相談するようにしましょう。

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人中短縮の失敗例については、以下のページで詳しくご紹介しています。こちらもあわせてご参照ください。

人中短縮・口角挙上と同時に他の施術を受けることはできますか?

当院では、人中短縮と口角挙上に加えて、複数の施術を組み合わせた「人中口元フルコース」をご用意しています。

フルコースでは、Cカール形成・アヒル口(ヒアルロン酸注入)・脂肪注入・たらこ唇修正・M字リップ形成などを組み合わせることが可能です。

1回のダウンタイムで口元全体のバランスを整えられるため、複数のお悩みをお持ちの方にも適した選択肢のひとつです。

どの施術を組み合わせるかは、患者様のご希望や現状を踏まえたうえで医師がアドバイスいたします。

丸山院長 丸山院長
口元のお悩みが複数ある場合は、まとめてご相談いただくことで、より理想に近い仕上がりを目指しやすくなります。詳しくは以下のページをご覧ください。

人中口元フルコースのページはこちら

【まとめ】人中短縮と口角挙上の同時施術で理想の口元へ

【まとめ】人中短縮と口角挙上の同時施術で理想の口元へ
人中短縮と口角挙上の同時施術は、顔全体のバランスを整え、若々しく明るい印象を与える効果的なアプローチです。

富士山唇を防ぎながら、自然で美しいリップラインを形成できるなど、多くのメリットがあります。

一度のダウンタイムで両方の悩みを解消できるため、お休みを取りにくい方にも適しているでしょう。

ただし、傷跡や違和感などのリスクも伴うため、信頼できるクリニックで十分なカウンセリングを受けることが重要です。

銀座マイアミ美容外科では、日本専門医機構認定の形成外科専門医が、丁寧なカウンセリングと技術でサポートいたします。

口元のお悩みを抱えている方は、ぜひ一度当院の無料カウンセリングへご相談ください。

丸山院長 丸山院長
当院では、人中短縮や口角挙上など、口周りの施術を同時に実施する「人中・口元フルコース」をご提供しています。詳しくは以下よりご覧ください。

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このコラムを監修したドクター

丸山 直樹

銀座マイアミ美容外科 院長

丸山 直樹 Naoki Maruyama

日本専門医機構 形成外科領域専門医 / 医学博士 /
昭和大学藤が丘病院 形成外科兼任講師

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経歴

  • 1978年
    愛知県豊橋市生まれ
  • 2004年
    昭和大学医学部卒業
  • 2004年
    聖隷浜松病院 勤務
  • 2007年
    昭和大学形成外科学教室 入局
  • 2013年
    昭和大学藤が丘病院形成外科 講師
  • 2014年
    他院 大手美容外科 入職
  • 2015年
    同院 統括院長就任
  • 2017年
    銀座マイアミ美容外科 開院
  • 2018年
    医療法人社団形星会 理事長就任

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