ビューホットとミラドライはどっちがいい?違いや向き不向きを解説!
- コラム丸山院長監修

わきがや多汗症の治療で、切らないマシン治療であるビューホットとミラドライのどっちがいいかと悩んでいませんか?
どちらも皮膚を切らずに治療できる方法ですが、仕組みや適応部位などに大きな違いがあります。
それぞれの特徴を正しく理解し、自分に合った治療法を選ぶことが大切です。
本記事では、ビューホットとミラドライの主な違いや、それぞれの治療が向いている人の特徴などを詳しく解説します。
- 切らないわきが治療であるビューホットとミラドライは使用するエネルギーや施術方法に違いがある
- ミラドライはマイクロ波を広範囲に照射し、脇の汗と臭いを同時に改善したい人に適している
- ビューホットは高周波(RF)を極細針から照射し、すそわきがやちちがなど脇以外の部位も治療できる
- 銀座マイアミ美容外科では日本専門医機構認定の形成外科専門医による丁寧なビューホット治療を行っている
- どちらがいいかは症状や希望する部位、ダウンタイムなどを考慮して医師と相談して決めるのが大切
丸山院長
ビューホットとミラドライの違い早見表

ビューホットとミラドライの主な特徴や違いを比較表でまとめました。
どちらの治療法が自分に適しているか、大まかな特徴を比較する際の参考にしてください。
| 比較項目 | ビューホット(ViewHOT) | ミラドライ(miraDry) |
|---|---|---|
| 使用エネルギー | 高周波(ラジオ波・RF) | マイクロ波(電磁波) |
| 施術方法 | 極細の針を刺して直接照射 | 皮膚の上から非侵襲で照射 |
| 主な治療対象 | わきが・多汗症・すそわきが・ちちが | わきが・多汗症(主に脇のみ) |
| 得意な特徴 | わきが・多汗症どちらにも対応 部位を選ばず対応可能 |
広範囲の多汗症に強い |
| 痛み | 施術後の痛みは比較的軽い | 施術後にヒリヒリ感が出やすい |
| 薬事承認 | 国内未承認(自由診療) | 厚生労働省・FDA承認(ただし自由診療) |
| ダウンタイム | 1週間程度(ポツポツとしたかさぶた) | 1〜2週間程度(腫れや内出血、しびれなど) |
| 傷跡 | 目立つ傷跡はほぼ残らない | 傷跡はないが、内出血が出ることがある |
| 料金相場 | 20万〜35万円程度 | 30万〜40万円程度 |
表には料金や薬事承認の有無だけでなく、痛み・傷跡・再発率といった気になるポイントもまとめています。
丸山院長
ビューホットとミラドライの主な違い

ビューホットとミラドライは、どちらも「切らないわきが・多汗症治療」として選ばれている施術方法です。
しかし、使用するエネルギーや照射方法、期待できる効果には明確な違いがあります。
ここでは、それぞれの特徴的な違いについて7つの視点から解説します。
治療の仕組みと使用するエネルギーの違い
ビューホットとミラドライは、汗腺を熱で破壊する点では共通していますが、使用するエネルギーの性質が異なります。
ビューホットが使用する高周波(RF)は電流を組織に流すことで発熱させる仕組みで、狙った深さにピンポイントで熱を集中させやすいのが特徴です。
一方でミラドライが使用するマイクロ波(電磁波)は、水分を多く含む組織ほど発熱しやすいという性質を利用し、汗腺が集中する層を選択的に加熱します。
エネルギーの物理的な性質が違うため、狙える深さや加熱の広がり方も自然と異なってくるといえるでしょう。
丸山院長
施術方法と痛みの違い
実際の施術の進め方は、両者で大きく異なります。
ビューホットは、極細針のついたハンドピースを皮膚に軽く押し当てながら、決められた間隔で照射を繰り返していきます。

ミラドライは、専用のチップを皮膚に吸着させ、皮膚の上からマイクロ波を照射する非侵襲的な方法です。
どちらの施術も事前に局所麻酔を行うため、施術中の痛みは最小限に抑えられます。
ただし、ミラドライの方が照射範囲が広く吸引を伴うため、施術後のヒリヒリ感や筋肉痛のような痛みが強く出やすいでしょう。
丸山院長
効果の範囲の違い
ビューホットとミラドライはどちらも熱によって汗腺自体を破壊するため、効果が永久的である点は共通していますが、効果の範囲には違いがあります。
ビューホットはアポクリン汗腺(わきがの臭いの原因)とエクリン汗腺(多汗症の原因)のどちらにも高い効果を期待できるのが特徴です。[注]
針の深さを細かく調整できるため、臭いのもとへ効率的にアプローチできます。
ミラドライは、広範囲にわたって均一に熱を照射するため、汗の量を減らす多汗症治療に強みがあります。
どちらも1回の施術で十分な変化を実感できるケースが多い施術方法です。
丸山院長
施術後のダウンタイムと傷跡の違い
施術後のダウンタイムの現れ方にもそれぞれの特徴があります。
ビューホットは、極細の針を刺した部位にポツポツとした一時的な赤みや小さなかさぶたが生じる程度です。
かさぶたは通常1週間程度で剥がれ落ち、目立つ傷跡を残す心配はほとんどありません。
一方、ミラドライは皮膚を吸引して照射するため、施術後に脇全体が腫れたり、内出血が出たりする傾向があります。
腫れや違和感が落ち着くまでには1〜2週間ほどかかるケースが多いといえます。
傷跡の心配はありませんが、日常生活の制限や腫れのケアに少し配慮が必要です。
丸山院長
料金相場の違い
ビューホットとミラドライは、どちらも健康保険が適用されない自由診療となります。
そのため、クリニックによって価格設定は異なりますが、ビューホットの料金相場は20万〜35万円程度です。
一方のミラドライの料金相場は、30万〜40万円程度です。
照射範囲や施術部位、導入しているオプションプランによっても総額費用は変動します。
また、提示される料金プランに、麻酔代や施術後のアフターケア費用が含まれているか事前に確認することも大切です。
丸山院長
厚生労働省による薬事承認の有無の違い
安全性や信頼性の公的な目安として、薬事承認の有無が挙げられます。
ミラドライは、多汗症(ワキ汗)の治療機器として、日本の厚生労働省および米国のFDA(食品医薬品局)の承認を得ているのが特徴です。
公的な承認があるため、実績の多さや安全性の面で高い安心感があります。
一方のビューホットは、現在日本国内において薬事承認を現状では取得していません。
ただし、ビューホットは世界的に広く使用されている医療機器であり、信頼できるクリニックであれば医師の適切な管理のもとで施術が行われています。
丸山院長
リスク・副作用の違い
ビューホットとミラドライは共に「切らない治療」ですが、メスを使用しないとしても、何らかのリスクや副作用が一時的に生じる可能性があります。
ビューホットは、一時的な色素沈着や、針を刺した部位に白い点のような極小の跡がしばらく残るリスクがあります。
一方のミラドライは、脇の皮膚の凸凹感やしこり、腕の一時的な知覚鈍麻(しびれ感)などが生じるケースがあり注意が必要です。
ただし、これらのリスクは時間経過とともに自然に改善することがほとんどであり、通常の経過であれば心配しすぎる必要はありません。
施術後の過ごし方について医師の指示を遵守することで、リスクを最小限に抑える姿勢が大切です。
丸山院長
ビューホットが向いている人の特徴

ビューホットは、脇だけでなく全身の様々な部位に対応できる利便性の高い治療法です。
細かく調整しながらアプローチできるため、特定の要望を持つ人にフィットしやすくなっています。
ここでは、ビューホットが向いている人の特徴について以下のとおり詳しく見ていきましょう。
脇以外の部位も治療したい人
脇の臭いだけでなく、デリケートゾーン(すそわきが)や乳輪(ちちが)、手足の汗にも悩んでいる人にはビューホットが最適です。
ビューホットのプローブはコンパクトな設計となっており、細かい部位や凸凹のある箇所にも隙間なく密着可能です。
そのため、脇以外のデリケートな部位の治療が効果的にでき、ミラドライでは照射が難しいとされる部位の臭いや汗の対策にも柔軟に対応できます。
脇以外の臭いが気になり、根本的な改善を望む方に適した治療方法です。
丸山院長
汗腺をピンポイントで破壊する治療を希望する人
狙った深さにある汗腺を的確に捉えてアプローチしたい人にもビューホットが向いています。
極細針の先端から照射される高周波(RF)は、照射深度をミリ単位で調整可能です。
汗腺が存在する層だけに熱を集中させられるため、周囲の健全な組織への不要な熱ダメージを防げます。
これにより、無駄のない効率的な治療が可能になり、痛みや皮膚の腫れも最小限に抑えられるのです。
必要な部位だけに的確な熱を加えたいという、合理的な治療を望む人に適しています。
丸山院長
費用を抑えて治療したい人
施術にかかる費用をできる限り抑えたい人にも、ビューホットは適しています。
クリニックによって価格設定は異なりますが、ビューホットの料金相場は20万〜35万円程度です。
ミラドライの料金相場は30万〜40万円程度と、ビューホットよりやや高めの傾向があります。
ミラドライの方が料金が高くなりやすい主な理由は、以下の3点です。
- 医療機器自体の導入コストが高いこと
- 施術のたびに専用チップを交換する必要があること
- 広範囲を一度に照射するため、施術時間が長くなること
できるかぎり費用を抑えたいと考えるのであれば、ビューホットは魅力的な選択肢の一つでしょう。
丸山院長
皮下脂肪が少ない、痩せ型の人
「痩せ型で、脇の下の脂肪が少ない」という人にもビューホットが向いています。
ミラドライは、皮下脂肪の層でマイクロ波が作用する性質を利用し、汗腺が集まる層へエネルギーを集中させる設計になっています。
そのため、皮下脂肪がある程度存在することを前提とした治療法なのです。
一方でビューホットは、針を刺した先端から直接熱を伝えるため、皮下脂肪の厚みに左右されにくいのが特徴です。
痩せ型で「ミラドライの効果が出にくいかもしれない」と不安な方も、ビューホットであれば安定した効果が期待できます。
丸山院長
ミラドライが向いている人の特徴

ミラドライには広範囲をまとめてケアできる強みがあり、特に脇の大量の汗や臭いに悩む人に適した治療法です。
ここでは、ミラドライが向いている人の具体的な特徴について解説しましょう。
脇の汗と臭いの両方を同時に改善したい人
脇の汗の量(多汗症)と、ツンとした独特の臭い(わきが)の両方に頭を抱えている人にはミラドライがおすすめです。
ミラドライは広範囲の皮膚に対して均一にマイクロ波を照射するため、汗の原因となるエクリン汗腺と臭いの原因となるアポクリン汗腺を同時に広範囲にわたって破壊できます。

汗の量と臭いの両方を効率よく低減させる効果が期待できるため、トータルでの改善が望めます。
脇全体の汗と臭いの悩みを一挙に解決したい人にぴったりな選択肢です。
丸山院長
中等度〜重度の多汗症で高い効果を求める人
「服に汗ジミができてしまう」「常に脇の下が湿っている」といった重度の多汗症でお悩みの方にもミラドライが向いています。
多汗症へのアプローチにおいて、ミラドライは確かな実績を誇っています。
マイクロ波の熱エネルギーが皮下の汗腺へ効率よく均一に行き渡るため、重度の発汗にも効果を期待できるのです。
汗の量を根本的に減らすことで、毎日のストレスや衣服の傷みから解放されることも考えられるでしょう。
丸山院長
メスを使わず皮膚に針を刺さない治療を希望する人
「痛いのが苦手」「皮膚に直接針を刺す施術は怖い」という方にとって、針を使用しないミラドライは大きな安心感があります。
皮膚の上から専用のチップを当てて照射するため、注射以外の針による侵襲が一切ありません。
精神的な負担が少なく、医療機器による施術が初めての方でもリラックスして治療を受けやすいといえます。
メスはもちろん、治療時の針による刺激も避けたい人にはおすすめの治療法です。
丸山院長
施術後のダウンタイムを最小限に抑えたい人
仕事や学校を休めないため、日常生活に支障をきたさない治療を望む人にもミラドライは適しています。
施術直後からシャワーを浴びることができ、翌日から通常の仕事や学校生活に戻ることが可能です。
また、体にメスを入れる外科手術に比べてダウンタイムが短いため、スケジュール調整が容易といえます。
周囲の人に気づかれずに、週末などを利用して施術を受けたい人にも最適です。
丸山院長
ビューホット・ミラドライ以外の選択肢

わきがや多汗症の治療には、ビューホットやミラドライ以外にもいくつかの優れたアプローチが存在します。
症状の度合いやダウンタイムの許容度に応じて、他の方法を検討することも大切です。
ここでは、代表的な他の選択肢について3つご紹介します。
超音波汗腺除去手術(キューサー法)
超音波汗腺除去手術(キューサー法)は、超音波の振動によって汗腺を粉砕し、カニューレ(吸引管)で直接吸い出す方法です。

メスを使う手術ではありますが、傷跡が小さく、剪除法に比べて体への負担が格段に抑えられます。
汗腺そのものを物理的に除去するため、マシンによる照射治療よりも高い改善効果が期待できるのが利点です。
高い効果を求める人にとって、合理的な選択肢といえます。
切らない治療では物足りないけれど、大きな傷跡は避けたいという方におすすめです。
丸山院長
キューサー法の詳細はこちら
剪除法
剪除法(せんじょほう)は、脇の下の皮膚を数センチ切開し、医師が直接目で確認しながらアポクリン汗腺を取り除く外科手術です。
この方法は最も歴史が古く、わきが治療において高い効果が認められているため、重度のわきがに対して健康保険が適用される場合もあります。
ただし、術後は脇の下を約1週間ほど強力に固定する「タイオーバー」が必要となり、長いダウンタイムが生じるのがネックです。
また、脇の下に傷跡が残るため、半袖や水着を着る際に目立ってしまうリスクもあります。
長い療養期間や傷跡のリスクを横において根本改善を行いたい人向けの治療法です。
丸山院長
ボトックス注射
ボトックス注射は、ボツリヌス・トキシンという薬剤を脇に直接注射することで、一時的に汗の分泌を抑える手軽な治療法です。
施術は5分程度で完了し、メスや針の挿入がないため、施術後のダウンタイムはほぼゼロとなります。
効果の持続期間は4〜6ヶ月程度であるため、定期的な施術が必要ですが、夏場などの汗が気になるシーズンだけ対策したい人に大変人気です。
「まずは一時的に汗を止めたい」「周囲に内緒で手軽に対策したい」という方に選ばれています。
一時的ではありますが、すぐに効果を実感できる身近な多汗症対策です。
丸山院長
わきが・多汗症治療は銀座マイアミ美容外科へ

銀座マイアミ美容外科では、患者様のお悩みや症状の段階に合わせたオーダーメイドのわきが治療を提案しています。
当院のわきが・多汗症治療の特徴は、主に以下の3つです。
- 日本専門医機構認定の形成外科専門医による丁寧な施術
- すそわきが治療にビューホットを応用した実績が豊富
- 照射漏れを防ぐコンパクトなプローブによる丁寧な照射
当院に在籍する医師は、高度な知識と手技を持つ日本専門医機構認定の形成外科専門医です。
デリケートな組織の解剖学的な特徴を熟知しているため、安全に配慮しながら最大限の効果を引き出す丁寧な施術を実施できます。
また、当院は「すそわきが(デリケートゾーンの臭い)」に対してビューホットを応用した豊富な経験を持つクリニックでもあります。
すそわきがやちちがの治療実績が豊富であるため、脇以外の臭いでお悩みの方もまずはお気軽にご相談ください。
さらに、ビューホットのコンパクトな照射プローブを用い、照射漏れのないきめ細かなアプローチを徹底しています。
丸山院長
ビューホットとミラドライに関するよくある質問

ビューホットやミラドライを検討するにあたって、よく寄せられる疑問点と回答をまとめました。
疑問をあらかじめ解消しておくことで、カウンセリングを受ける際の準備につなげましょう。
ビューホットとミラドライはどちらが痛いですか?
施術中の痛みに関しては、どちらも事前に局所麻酔を行うため、ほとんど感じません。
しかし、施術後に麻酔が切れた後の痛みや腫れについては、ミラドライの方が強く出やすい傾向にあります。
ミラドライは吸引をしながら強力なマイクロ波を当てるため、皮膚の内出血や腫れ、熱感が生じることがあるのです。
これらの主な症状は1週間程度で落ち着きますが、しびれやしこりなどの軽い症状は1ヶ月ほど残る場合があります。
ビューホットは、極細の針を使って深さを変えながら段階的に照射していく施術ですが、皮膚への侵襲が局所的であるため、施術後の痛みや腫れは比較的軽く済むことが多いといえます。
丸山院長
1回の施術でわきがは改善しますか?
ビューホット、ミラドライともに、基本的には1回の施術で改善効果を発揮するように設計されています。
一度熱で破壊された汗腺は再生しないため、1回で十分な臭い低減を実感できる可能性は十分にあります。
銀座マイアミ美容外科で行うビューホット治療においては、1回で治療を完了されるケースもあります。
ただし、症状が極めて重い場合や、極度な多汗症の場合は、ご希望によって2回目の照射を行うケースもゼロではありません。
丸山院長
費用はどちらが高いですか?
一般的には、ビューホットよりもミラドライの方が、クリニックごとの価格がやや高額に設定されている傾向にあります。
ただし、自由診療であるためクリニックの設定価格に左右されるほか、施術部位や照射回数によって総額は変わるでしょう。
重要なのは、表記されている施術費用の中に、麻酔代やアフターケア代、お薬代などがすべて含まれているかを確認することです。
追加で高額な費用が発生しない信頼できるクリニック選びを心がけましょう。
丸山院長
施術後に運動や入浴はいつからできますか?
シャワーについては、施術部位を強くこすらないように気をつければ、当日から浴びることができます。
浴槽に浸かる入浴や、ランニングなどの激しい運動は、施術から3日〜1週間程度は控えていただく必要があります。
これは、体温が上がって血流が良くなることで、施術部位の赤みや腫れ、痛みが悪化するのを防ぐためです。
特に施術後数日間はデリケートな状態になっているため、指示された期間はしっかりと安静に過ごすようにしてください。
丸山院長
【まとめ】自分に合う治療法を選んでわきがの悩みを解消しよう

本記事では、切らないわきが治療として人気を集めるビューホットとミラドライの違いについて詳しく解説しました。
どちらも魅力的な医療機器ですが、使用するエネルギーや照射方法、適応する部位などに明確な相違点があります。
多汗症とわきがを脇の下全体でまとめて改善したいならミラドライ、すそわきがやちちがなど細かな部位までアプローチしたいならビューホットがおすすめです。
銀座マイアミ美容外科では、すべての施術を日本専門医機構認定の形成外科専門医が責任を持って丁寧に行います。
わきがや多汗症の悩みは、適切な医療によって改善し前向きな生活を取り戻すことが可能です。
一人で悩まずに、まずは当院の無料カウンセリングにてお気軽にご相談ください。
丸山院長
このコラムを監修したドクター

経歴
-
- 1978年
- 愛知県豊橋市生まれ
-
- 2004年
- 昭和大学医学部卒業
-
- 2004年
- 聖隷浜松病院 勤務
-
- 2007年
- 昭和大学形成外科学教室 入局
-
- 2013年
- 昭和大学藤が丘病院形成外科 講師
-
- 2014年
- 他院 大手美容外科 入職
-
- 2015年
- 同院 統括院長就任
-
- 2017年
- 銀座マイアミ美容外科 開院
-
- 2018年
- 医療法人社団形星会 理事長就任
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