CASE
人工物を入れたくないとのことから鼻筋は自家組織の真皮脂肪で高さを出し、鼻尖形成で鼻先を細く、耳介軟骨移植で鼻先の高さを少し出し、小鼻縮小で小鼻も小さくしています。
鼻の先の高さや向きの細かい調整は鼻中隔延長でないとできませんが、現在の鼻先の向きのままややアップノーズめで突出感を出したいとのことから耳介軟骨移植のみで高さを出しています。
手術は鼻柱を切開しないクローズ法で軟骨の基本構造を変えずに施術しております。
小鼻の傷はまだ目立つ時期です。
3ヶ月経過しても傷の隆起などが残る場合には炭酸ガスレーザーで削る方法もございます。
腫れ・内出血: 10日程度 抜糸: 1週間後 リスク: 後戻り・瘢痕・左右差・感染など
鼻の高さはそこまで求めず、鼻筋からシュッと少し高さを出し鼻先を細くしたいとのご希望でした。
鼻筋はプロテーゼで高さを出し、鼻尖形成で鼻先を細く、耳介軟骨移植で鼻先の高さを少し出しています。
術後1ヶ月ではピンチノーズ様の変化がありますが、3ヶ月の経過で徐々に改善しています。
手術は鼻柱を切開しないクローズ法で軟骨の基本構造を変えずに施術しております。
腫れ・内出血: 10日程度 抜糸: 1週間後 リスク: 後戻り・瘢痕・左右差・感染など
鼻の高さはそこまで求めず、鼻筋からシュッと少し高さを出し鼻先を細くしたいとのご希望でした。
鼻筋はプロテーゼで高さを出し、鼻尖形成で鼻先を細く、耳介軟骨移植で鼻先の高さを少し出しています。
術後1ヶ月ではピンチノーズ様の変化がありますが、3ヶ月の経過で徐々に改善しています。
手術は鼻柱を切開しないクローズ法で軟骨の基本構造を変えずに施術しております。
腫れ・内出血: 10日程度 抜糸: 1週間後 リスク: 後戻り・瘢痕・左右差・感染など
鼻整形では患者さまのご希望を聞いた上で、全体のバランスをみつつその人に合った最適な術式を勧めることが重要だと思います。
アジア人の鼻整形では鼻中隔延長が行われることも多いですが、基本的に短鼻であったり極端に高くしたい場合を除き、ナチュラルな変化を求める方には、上記の施術で十分変化を出すことができます。
手術は鼻柱を切開しないクローズ法で軟骨の基本構造を変えずに施術しております。小鼻縮小は内外側法で施行しております。
鼻の整形では基本構造を変えず修正が必要となった際にいつでもリカバリーができる状態とすることも必要だと思います。
腫れ・内出血: 10日程度 抜糸: 1週間後 リスク: 後戻り・瘢痕・左右差・感染など
鼻整形では患者さまのご希望を聞いた上で、全体のバランスをみつつその人に合った最適な術式を勧めることが重要だと思います。
アジア人の鼻整形では鼻中隔延長が行われることも多いですが、基本的に短鼻であったり極端に高くしたい場合を除き、ナチュラルな変化を求める方には、上記の施術で十分変化を出すことができます。
手術は鼻柱を切開しないクローズ法で軟骨の基本構造を変えずに施術しております。小鼻縮小は内外側法で施行しております。
鼻の整形では基本構造を変えず修正が必要となった際にいつでもリカバリーができる状態とすることも必要だと思います。
腫れ・内出血: 10日程度 抜糸: 1週間後 リスク: 後戻り・瘢痕・左右差・感染など
鼻全体を小さくしたいとのことでしたが、金銭的な都合よりフルでの施術はご希望されず、単一での施術をご希望されました。
全体的な小鼻の広がりがあり、小鼻縮小することで顔全体でのバランスを整えています。
今回は内外側両方の切開で、鼻の穴の自然な丸みを残しつつ、鼻腔底の隆起も温存しながら全体的に小さくするようにしています。
まだ術後1ヶ月などの創部の赤みがあります。
腫れ・内出血: 10日程度 抜糸: 1週間後 リスク: 後戻り・瘢痕・左右差・感染など
口角挙上口腔内法を行うと、口の角が上がって見えます。この手術は、人中短縮とも相性がよい手術です。人中短縮で唇の中央が上がりますので、外惻人中短縮をする目的で口角挙上をするというのも良い方法です。外足人中短縮は口腔外法でも口腔内法でもできます。口腔外法の方が短縮量としては多くできますが、傷を表面に残したくない場合は口腔内法で口角挙上をすると良いです。
内出血:程度は個人差がありますが、 平均2週間程度で改善します。 出血や血種:極まれに起こります。追加で処置が必要になります。 腫れ、浮腫み:1から2週間程度で改善します。 稀に月の単位で続くこともあります。 痛み:痛み止めを内服して暮らせる程度です。7日程で楽になり、押えたら痛い程度。 感染:ごく稀に、細菌感染がおこることもあります。その際は、抗生剤の投与や洗浄をすることが必要になる場合があります。
口の中からだけで口角挙上ができます。口角挙上口腔内法当方で商標登録をしている施術法です。口の中でZ形成をすることで外に傷を作ることなく口角挙上ができます。この方法では、外側に傷ができない反面、物理的に口を広げたり上に吊り上げたりと言うことはできません。口のサイズは変わらないもののくちの角が上がったかの様に見える方法です。実際に口のサイズを広げたい場合は、口腔外法を選択することになります。口の角の手前にぷくっとした口唇の膨らみを作ることで微笑んでいる様に見えます。
ダウンタイムは1から2週間です。はれ、むくみ、内出血、痛み。感染がたまに起こることがあります。口腔内の粘膜の膨らみが気になることもあります。
顔の脂肪吸引で劇的に可愛くすることが可能です。
→
四角いシルエットから、
キレイな逆三角のシルエットに
変えることができます。
・適切に吸引することで、
術後1週間でも変化がでます。
・腫れは軽度です。
・術後3週間程度で効果を実感します。
◆方法
・両耳の後ろ、顎下の3点から、2mmの傷から
アプローチしております。
傷は目立たず、わかりません。
・顎は筋肉(広頚筋)の上で
根こそぎ吸引しております。
・顔は、本人様の気になるところを
重点的に吸引しております。
合併症 はれ、むくみ、内出血、痛みのダウンタイムが1から2週間全員に起こります。痛みは3から4日は痛み止めを飲んで生活。1週間くらいすると押さえると痛い程度になります。内出血は平均2週間くらいで目立たなくなります。脂肪を吸ったところは1から3ヶ月ツッパリ感がでます。ツッパリ感が出ても動かして大丈夫です。ごく稀に感染や痺れがありますが、そのような際は責任を持って当院で治療します。仕上がりには個人差があるので、手術を受けた人全員がこの写真の様な変化をするわけではありませんのでご注意下さい。カウンセリングにて、診察させていただいた上でその方一人一人の状態をふまえて、アドバイスさせていただきたいと思います。
顔、顎の脂肪吸引症例です。
お悩み『顔周りの脂肪が取れない。』
→
皮膚のたるみはなく、脂肪が原因のため、顔、顎の脂肪吸引が適応になります。
◆方法
・両耳の後ろ、顎下の3点から、2mmの傷からアプローチしております。傷は目立たず、わかりません。
・顎は筋肉(広頚筋)の上で根こそぎ吸引しております。
・顔は、本人様の気になるところを重点的に吸引しております。
→
・適切に吸引することで、術後1か月でもこのくらい変化が出ます。
・アイドル級の横顔にすることが可能です。
・脂肪細胞の総数が減るためリバウンドが防げます。
合併症 はれ、むくみ、内出血、痛みのダウンタイムが1から2週間全員に起こります。痛みは3から4日は痛み止めを飲んで生活。1週間くらいすると押さえると痛い程度になります。内出血は平均2週間くらいで目立たなくなります。脂肪を吸ったところは1から3ヶ月ツッパリ感がでます。ツッパリ感が出ても動かして大丈夫です。ごく稀に感染や痺れがありますが、そのような際は責任を持って当院で治療します。仕上がりには個人差があるので、手術を受けた人全員がこの写真の様な変化をするわけではありませんのでご注意下さい。カウンセリングにて、診察させていただいた上でその方一人一人の状態をふまえて、アドバイスさせていただきたいと思います。
Search Category
お顔の治療
Facialお肌の治療
Skincoming soon...
その他の治療
Othercoming soon...
CONTACT
まずは無料のご相談から。
お気軽にお問い合わせください。
お電話でのご相談・ご予約はこちら
受付時間
10:00 - 19:00