オトガイ形成でしゃくれは治る?手術方法・費用・リスクを徹底解説
- 丸山院長監修

「しゃくれが気になって自分に自信が持てない」「横顔を人に見られたくない」といった悩みは、見た目以上に深刻なコンプレックスとなりがちです。
下顎が突出したいわゆる「しゃくれ」は、骨格的な要因であることが多いため自力での改善は難しく、美容外科での治療が有力な選択肢になります。
美容医療の中でも「オトガイ形成」は、顎先の骨を整えることで、理想のフェイスラインと美しい横顔を手に入れられる手術です。
この記事では、オトガイ形成でしゃくれがどこまで改善するのか、具体的な術式やダウンタイム、費用の目安まで徹底的に解説します。
丸山院長
- しゃくれの原因は2タイプに分けられ骨格タイプにはオトガイ形成が適応となる場合がある
- オトガイ形成では顎先の後退・短縮など複数の改善効果が期待できる
- オトガイ形成は自身の骨を動かすため異物感がない
- 術後に知覚異常や腫れなどのリスクがあるが、多くは1ヶ月以内に改善する
- 術後の腫れやむくみは1〜2週間程度で落ち着き、術後約半年で完成となる
オトガイ形成が適応になる「しゃくれ」とは

ひと口に「しゃくれ」といっても、その原因は大きく歯並びと骨格の2つに分けられます。
それぞれで適切な治療法が異なるため、まず自分がどちらのタイプかを把握することが重要です。
骨格が原因のタイプ
オトガイ形成は、顎先の骨の位置を調整することで改善が期待できるケースに適応となる手術です。
骨格が原因になっている場合、下顎の骨が上顎に比べて大きかったり、前方に成長していたりすることで、しゃくれた印象を与えています。
骨格性のしゃくれは遺伝的な要素が強く、歯の矯正だけでは十分な改善が難しいケースが多いため、顔の骨にアプローチする美容外科での手術が選択肢となります。
一方、下顎骨全体にアプローチが必要な場合は、SSROなど別の術式が適応となることがあり、その場合は歯科と連携した治療が必要になるケースもあります。
自分のしゃくれがどのタイプに当てはまるかは、診察なしに判断することは難しいため、まずはカウンセリングでご相談ください。
丸山院長
歯並びが原因のタイプ
下の歯が上の歯よりも前に出ている「反対咬合(受け口)」の状態では、骨格に問題がなくても横から見たときに下顎が目立って見えやすくなります。
この場合、歯並びの改善が主なアプローチとなり、歯列矯正で改善できるケースがあります。
また、美容外科では前歯から数えて4番目の歯を抜歯し、そのスペースを利用して前歯部の骨ごと後退させるセットバック(下顎骨切り)が適応となる場合もあります。
歯並びが原因のしゃくれであっても、状態によっては大掛かりな手術をしなくても改善できる場合があります。
丸山院長
オトガイ形成による「しゃくれ」の具体的な改善効果

オトガイ形成は、顎先の位置や長さを三次元的に調整し、しゃくれ特有の印象を和らげることができます。
骨そのものを動かすため、骨格レベルからの変化が期待できるのが特徴です。
ここでは、オトガイ形成による「しゃくれ」の具体的な改善効果を以下の3点に整理して紹介します。
顎先の突出を後退させて口元のバランスを整える
しゃくれ悩みの中心である「顎先の突き出し」は、オトガイ形成によって改善が期待できます。
手術では、オトガイ部(顎先)の骨を水平に切り、それを後方に滑らせるように移動させて固定します。

これにより、しゃくれ特有の突出感が解消され、正面からも横からもコンパクトな口元が実現します。
顎先の骨の位置を物理的に変えることで突出した印象がなくなり、上品で軽やかなフェイスラインを手に入れることが可能です。
噛み合わせ自体を動かさなくても、顎先だけの調整で顔全体のバランスは大きく整います。
丸山院長
顎を垂直方向に短縮して顔全体の長さを詰める
オトガイ形成では、顎を垂直方向に短縮して顔全体の長さを詰めることもあります。
しゃくれ気味の方は、顎が前方に出ているだけでなく、下方にも長く発達しているケースもあります。
顎の縦の長さが気になる方には、オトガイ形成と「中抜き」を組み合わせる方法もあります。
中抜きを同時に行うことで、ダルマ落としの要領で骨を一段詰めて顎の縦幅を短縮可能です。

これにより、間延びした顔の印象を小顔なシルエットへと導けます。
丸山院長
美しい横顔の基準「Eライン」を自然に形成する
美しい横顔の指標である「Eライン」が下顎の突出によって崩れている場合、オトガイ形成が有効です。
鼻先と顎先を結んだ直線の上に唇がある状態が、「横顔美人」の条件とされています。
骨切りによって顎先の位置を最適化することで、理想的な横顔のライン近づくことが期待できます。
顎先が正しい位置に収まることで、相対的に鼻が高く見えたり、唇がすっきりして見えたりする視覚的なメリットもあります。
丸山院長
「顎肉取り」との併用で笑った時のしゃくれ感も抑える
オトガイ形成で顎先の骨を整えた後、「顎肉取り」を組み合わせることで、笑った時に顎が出る状態も改善が期待できます。
顎肉取りとは、顎先のオトガイ筋などの軟部組織を口腔内から取り除く施術です。
オトガイ形成と顎肉取りは同時に行うことが可能で、口腔内からのアプローチのため顔の表面に傷跡が残りません。
丸山院長
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他の骨切り術とオトガイ形成の違い

しゃくれ改善を目的とした骨切り術には、アプローチする部位によっていくつかの術式があり、それぞれ適応が異なります。
ここでは、他の骨切り術とオトガイ形成の違いについて解説します。
自分にとってどの手術が必要なのか、代表的な手法との違いを整理しておきましょう。
SSRO(下顎枝矢状分割術)
SSROは、顎先だけでなく「下顎骨全体」を後ろに下げる、より大掛かりな骨切り手術です。
下顎全体が突き出しており、噛み合わせそのものが大きくズレている「反対咬合」が主な適応となります。
オトガイ形成が顎先の形を整えるのに対し、SSROは顎全体の土台から移動させるため、噛み合わせの改善が可能です。
ただし、SSROでは術前後の歯科矯正が必要になる場合がある点には注意が必要です。
見た目の顎先の突出感だけが悩みで、噛み合わせに問題がない場合は、オトガイ形成が適している場合があります。
丸山院長
セットバック(前方分節骨切り術)
セットバックは、前歯から数えて4番目の歯を抜歯し、そのスペースを利用して前歯部の骨ごと後方へ下げる手術です。。
口元全体がこんもりと前に出ている「口ゴボ」や、重度の出っ歯の改善に適しており、下顎に行う場合は受け口改善にも用いられることがあります。


オトガイ形成が顎先を操作するのに対し、セットバックは口元の突出そのものへ直接アプローチするのが特徴です。
ケースによっては、セットバックとオトガイ形成を同時に行い、口元全体をトータルで変化させることもあります。
丸山院長
オトガイ形成のリスク

どのような手術にも、必ず伴うリスクや副作用が存在します。
ここでは、オトガイ形成のリスクについて解説します。
知覚異常や痺れ
顎の骨の内部には、下唇や顎の皮膚の感覚を司る「オトガイ神経」という重要な神経が通っています。
骨切り手術の際、この神経を慎重に避けながら操作しますが、操作中に神経が引き伸ばされたり圧迫されたりすることで、一時的に知覚異常・感覚鈍麻が生じることがあります。
術後、「下唇を触っても自分の唇ではないような感覚」や「歯医者の麻酔が切れない感じ」が残る感覚の鈍さが現れる場合があります。
この症状はほとんどの場合、1か月程度で回復していきますが、完全に元通りになるまでには長い目での経過観察が必要です。
当院では、形成外科専門医(日本専門医機構認定)としての解剖学的知識を活かし、神経損傷のリスク低減に努めた執刀を行います。
丸山院長
腫れや皮下出血による内出血
骨を切る手術である以上、オトガイ形成の術後には腫れや内出血が生じます。
当院では止血管理やアフターケアにより腫れを抑える取り組みを行っており、軽い腫れが3日、軽いむくみが7日程度を目安としています。
内出血が出ることがありますが、組織の治癒過程で起こる自然な反応であり、平均2週間程度で目立たなくなります。
術後3日間は保冷剤などで顎周りをしっかり冷やし、枕を高くして寝ることで、余分な浮腫みを抑えることが期待できます。
腫れが引くに従って、理想の顎のラインが少しずつ形を現してきます。
丸山院長
二次的なたるみ
二次的なたるみも、オトガイ形成の施術後に発生する可能性があります。
骨を大きく後退させたり、短く(中抜き)したりすると、それまで骨に支えられていた皮膚や筋肉が「余る」ことになるためです。
皮膚が余ることで、顎の下やフェイスラインの皮膚が術前よりも少したるんで見える、いわゆる「二次的なたるみ」が生じる可能性があります。
特に、もともと皮膚の弾力が低下している方や、骨の移動量が多い方は、術後の引き締めが必要になるケースがあります。
術後の圧迫固定(フェイスバンド)を指示通りに行うことで、皮膚を正しい位置で癒着させ、たるみのリスクを軽減することが期待できます。
お肌のハリの状態を見極め、必要に応じて糸リフトやHIFUなどの美容医療を併用することも検討されます。
丸山院長
オトガイ形成のダウンタイムの経過

オトガイ形成から完成の状態を手にするまでには、いくつかのステップがあります。
あらかじめ経過をイメージしておくことで、術後の不安を解消し、前向きにダウンタイムを過ごすことができます。
術後3日間
手術当日を含む術後3日間は、腫れやむくみが出やすい時期です。
骨自体の痛みというよりも、周囲の組織の炎症による鈍痛が中心となるため、処方された鎮痛薬を適切な間隔で服用して安静にしましょう。
食事は噛まなくてよいスープやゼリー、お粥などの流動食に限定し、口の中に負担をかけないよう過ごしてください。
フェイスバンドで圧迫を続けることは、腫れの広がりを抑えて止血を促すうえで大切なケアの一つです。
無理をせず、ゆっくりと体を休めることに専念しましょう。
丸山院長
術後1週間
術後1週間が経過すると、軽いむくみが残る程度まで落ち着いてきます。
骨切り手術では、術後1週間前後に口腔内の抜糸が行われることもありますが、当院では溶ける糸を使用しているため抜糸の必要はありません。
この時期になると、会話や口の開け閉めが少しスムーズになります。
食事については担当医の指示に従いながら、徐々に通常の食事へと移行していきます。
マスクを着用してしまえば、周囲に整形を知られずに外出や仕事への復帰も可能になるレベルまで回復する時期です。
ただし、回復の程度には個人差があるので、無理のない範囲で過ごすことが大切です。
うがいを念入りに行い、口腔内を清潔に保つことを引き続き心がけましょう。
丸山院長
術後6ヶ月の完成期
術後1ヶ月から3ヶ月にかけて大部分の腫れは落ち着いてきますが、組織の拘縮(硬さ)が取れ、骨が完全に癒合するまでには約半年が必要です。
この頃になると、顎先の触った感触も以前と変わらなくなり、痺れや違和感が長く残っていたとしても落ち着いてくるでしょう。
半年が経過した時点でのラインが、最終的な完成形となります。
コンプレックスが改善され、以前よりも以前より前向きな気持ちで過ごせるようになってくるでしょう。
定期的な検診で経過を確認し、気になる点があれば担当医にご相談ください。
丸山院長
オトガイ形成の症例

ここでは、オトガイ形成の症例を以下のとおり紹介します。
中抜きオトガイ形成・顎肉取り・小顔セット

顎の長さを短くするのはもちろん、突出感をなくすように骨切りしました。
顎肉取りも加えることでさらに顎の突出感はなくなったと思います。
痛みは3から4日は痛み止めを飲んで生活。1週間くらいすると押さえると痛い程度になります。
内出血は平均2週間くらいで目立たなくなります。顎先や下唇の痺れが出ることがあります。
多くは通常1ヶ月以内に改善します。 脂肪を吸ったところは1から3ヶ月ツッパリ感がでます。
ツッパリ感が出ても動かして大丈夫です。
稀に感染がありますが、そのような際は責任を持って当院で治療します。
仕上がりには個人差があるので、手術を受けた人全員がこの写真の様な変化をするわけではありません。
顎肉切除(口腔内法):220,000円(税込)
小顔セット:330,000円(税込、麻酔代込み)
血液検査:11,000円(税込)
顎中抜き、オトガイ形成
骨切手術を同時に組み合わせことで、なりたい顔の大きさに形成するだけでなく、eラインが整い、口ゴボ感、下唇の突出感が解消されます。
骨切ラインの調整は、本人様の希望になるように、オーダーメイドでご要望に応えて手術しています。
痛みは3から4日は痛み止めを飲んで生活。1週間くらいすると押さえると痛い程度になります。
内出血は平均2週間くらいで目立たなくなります。
顎先や下唇の痺れが出ることがあります。多くは通常1ヶ月以内に改善します。
稀に感染がありますが、そのような際は責任を持って当院で治療します。
仕上がりには個人差があるので、手術を受けた人全員がこの写真の様な変化をするわけではありません。
オトガイ形成(骨切り):495,000円〜550,000円(税込、麻酔代込)
血液検査:11,000円(税込)
オトガイ形成、あご肉切除の症例
顎先の骨だけでなく、骨の上の筋肉も顎の突出感の原因となる場合、顎肉切除、オトガイ形成(後退)の手術の適応となります。
顎肉切除の有無を決める際は、診察にて、笑った時の突出感、無表情の時に筋肉をしっかりつまめるかどうかで判断しております。
顎先を下げる幅には、歯槽骨(歯の根本の骨)が存在するため、限度があります。
また下げることで顎の脂肪が気になる場合には、顔の脂肪吸引も相性がいいです。
痛みは3から4日は痛み止めを飲んで生活。1週間くらいすると押さえると痛い程度になります。
内出血は平均2週間くらいで目立たなくなります。顎先や下唇の痺れが出ることがあります。
多くは通常1ヶ月以内に改善します。
稀に感染がありますが、そのような際は責任を持って当院で治療します。
仕上がりには個人差がある点にはご注意ください。
顎肉切除(口腔内法):275,000円〜330,000円(税込、麻酔代込)
血液検査:11,000円(税込)
丸山院長
オトガイ形成の症例写真はこちら
オトガイ形成・しゃくれに関するよくある質問

ここでは、オトガイ形成を検討されている方から寄せられる、よくある質問にお答えします。
手術費用や麻酔代を含めた総額はどのくらいですか?
オトガイ形成単独の費用は、およそ500,000円〜1,500,000円程度が相場ですが、術式(中抜きや幅寄せの有無)によって異なります。
これに加えて、骨切り手術では必須となる「全身麻酔代」や「事前の血液検査費用」などが別途加算されます。
トータルの総額で見積もっておくことで、予算の計画を立てやすくなるでしょう。
当院では、カウンセリング時に提示する見積もり以上の追加料金は原則としてありませんので、納得いくまでご相談いただけます。
分割払い(医療ローン)などの利用についても、お気軽にお尋ねください。
丸山院長
骨切り手術で健康保険が適用されるケースはありますか?
原則として、顎のラインを綺麗にするなどの「美容目的」での骨切り手術は、自由診療となり健康保険は適用されません。
一方で、著しい下顎前突による咀嚼障害など、機能を回復させるための「顎変形症」治療として、指定された病院で外科矯正を受ける場合は保険適用の対象となります。
しかし、保険適用の場合は数年間の歯科矯正が義務付けられるなど、治療期間を優先したい方にとって不向きな側面もあります。
美容外科での自費治療は、矯正なしで「今すぐ輪郭をきれいにしたい」というニーズに応えられる柔軟性が大きなメリットの一つです。
ご自身が何を最も重視されるか、まずはクリニックにご相談ください。
丸山院長
顎の骨を切ることで将来の健康に悪影響はありますか?
手術により新しく定着した骨のラインが、老後に自然に折れたり脆くなったりすることは基本的にありません。
移動させたあとの骨は数ヶ月かけて周囲と癒合し、強固な強さを保ち続けるため、日常生活への影響はほとんどないとされています。
ただし、骨を削った分だけ支える「支柱」が小さくなるため、加齢による皮膚のたるみが術前より目立ちやすくなる可能性はあります。
また、頻度は低いものの、骨壊死・感染等のリスクはあるため、注意が必要です。
丸山院長
【まとめ】オトガイ形成でしゃくれを改善し、理想の輪郭へ

オトガイ形成は、しゃくれという深刻なコンプレックスの改善が期待でき、新しい自分へと生まれ変わることができる有効な選択肢の一つです。
本記事の大切なポイントは、以下のとおりです。
- オトガイ形成は顎先の骨を移動させ、骨格レベルから輪郭を整える手術
- 口腔内アプローチにより傷跡が残らず、周囲にバレにくい変化が可能
- 形成外科専門医(日本専門医機構認定)が神経損傷などのリスクを抑えた治療を提供
- ダウンタイムは1〜2週間程度で落ち着き、術後約半年で最終的な仕上がりとなる
- 後悔しないためには、実績豊富な医師が在籍するクリニック選びが不可欠
あなたの骨格の状態に合わせた最適なアプローチをご提案できるのは、形成外科専門医(日本専門医機構認定)ならではの強みです。
もしあごのラインでお一人でお悩みなら、まずはお気軽に当院の無料カウンセリングで理想の自分についてお話しください。
丸山院長
このコラムを監修したドクター

経歴
-
- 1978年
- 愛知県豊橋市生まれ
-
- 2004年
- 昭和大学医学部卒業
-
- 2004年
- 聖隷浜松病院 勤務
-
- 2007年
- 昭和大学形成外科学教室 入局
-
- 2013年
- 昭和大学藤が丘病院形成外科 講師
-
- 2014年
- 他院 大手美容外科 入職
-
- 2015年
- 同院 統括院長就任
-
- 2017年
- 銀座マイアミ美容外科 開院
-
- 2018年
- 医療法人社団形星会 理事長就任
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