目尻切開が向いてない人の特徴!他の施術方法も紹介
- コラム小野寺院長監修

目を耳方向に広げて大きく見せる効果がある、「目尻切開」。
目元の印象を自然に変えられる魅力的な施術方法ですが、実際に検討していると「自分に向いていないのでは?」と気になる方もいるのではないでしょうか。
目尻切開に限らず、美容医療にはそれぞれ向き不向きがあり、自分に合った方法を選択することが大切です。
そこで本記事では、目尻切開が向いてない・向いている人の特徴や目尻切開以外の選択肢などについて詳しく解説します。
小野寺院長
目尻切開が向いてない人の特徴

目尻切開はつり目の改善や目元を大きく見せる効果が期待できる一方で、もともとの目の形や体質によっては、思ったような仕上がりが得られないケースもあります。
目尻切開が向いていない人の特徴は、主に以下のとおりです。
- 目尻側に隠れている白目がない
- 目元の印象を大きく変えたい
- 皮膚のたるみが強い
- 傷跡が残りやすい体質
- ダウンタイムの休息をしっかりと取れない
- 遠心顔である
- 目の開きが弱い
ここでは、上記の各特徴について解説します。
目尻側に隠れている白目がない
目尻切開に向いていない人としてはまず、目尻側に隠れている白目がない人が挙げられます。
目尻切開は、まぶたに覆われて見えていない白目部分(強膜)を露出させることで、目の横幅を広げる施術であるためです。
目尻側にもともと白目が隠れていない場合は、切開をしても露出できる白目がなく、十分な効果が得られない可能性があります。
無理に切開範囲を広げようとすると、本来まぶたで隠れているピンク色の粘膜が露出し、見た目の不自然さにつながるリスクもあります。
小野寺院長
目元の印象を大きく変えたい
目元の印象を大きく変えたいと考えている人にも、目尻切開は向いていない可能性があります。
目尻切開で広げられる横幅は通常数mm程度であるためです。
最大でも5〜7mm程度が目安とされているため、目元の印象を劇的に変えたいと考えている人は物足りなさを感じる可能性があります。
切開幅を必要以上に広げてしまうとまつ毛が生えない部分が生じる、本来まぶたで覆われていたピンク色の粘膜が見えてしまうなど、不自然な仕上がりになるリスクが高まります。
眼球の露出が増えることでドライアイや結膜炎を引き起こす可能性も高まるため、切開幅の選定は慎重に行わなくてはいけません。
小野寺院長
皮膚のたるみが強い
まぶた周辺の皮膚のたるみが強い場合、目尻切開だけでは改善が難しいケースがあります。
目尻切開はあくまでも目の横幅を外側に広げる施術であり、上まぶたのたるみを引き上げたり、余分な皮膚を除去したりする効果は期待できないためです。
たるみの程度によっては、切開をしても目元がすっきり見えず、期待した変化が実感できないこともあります。
皮膚のたるみが原因で目元が重く見えている場合は、まぶたのたるみ取り手術など、たるみの改善に特化した別の施術が適している可能性があります。
傷跡が残りやすい体質
目尻切開があまり向いていない可能性がある人の特徴としては、傷跡が残りやすい体質もあります。
目尻切開は切開を伴う手術であるため、施術後には傷跡が残ります。
まつ毛の生え際や目尻のシワに沿って縫合することで目立ちにくくなりますが、傷跡が残りやすい体質の場合は、術後に傷跡が目立つリスクが通常よりも高まるのです。
ケロイド体質の人や手術やケガで傷跡が残りやすかった経験がある人は事前にカウンセリングで医師に体質を伝え、リスクについて十分な説明を受けたうえで判断することが重要です。
小野寺院長
ダウンタイムの休息をしっかりと取れない
ダウンタイムの休息をしっかりと取れない人も、目尻切開の利用には慎重になることをおすすめします。
目尻切開のダウンタイム中は、腫れやむくみ、内出血などの症状が現れるためです。
腫れやむくみ、内出血などの症状は落ち着くまでにおおよそ1~2週間程度かかり、施術から約1週間後には抜糸のための通院をしなくてはいけません。
施術を受けたことを周囲に知られたくないのであれば、少なくとも抜糸までの期間程度は仕事を休む予定を立てるのが望ましいでしょう。
また、ほぼ自然な状態になるまでには3ヶ月程度かかることも、念頭に置いておく必要があります。
小野寺院長
遠心顔である
遠心顔の人も、目尻切開には向いていない可能性があります。
遠心顔とは、目と目の間隔が広く、顔のパーツが外側に広がって見える顔立ちのことです。
目尻切開は目の外側をさらに広げる施術であるため、もともと遠心顔の人が受けると目と目の間隔がより広く見えてしまい、顔全体のバランスが崩れて見える可能性があります。
目尻切開は「求心顔(目や鼻などのパーツが顔の中央に集まって見える顔立ち)」の人により向いている施術だといえます。
遠心顔で目を大きくしたい場合は、目の内側(鼻側)の横幅を広げる目頭切開のほうが向いている可能性が高いでしょう。
小野寺院長
目の開きが弱い
目尻切開が向いていない人の特徴としては、目の開きが弱い(眼瞼下垂など)ことも挙げられます。
目の開きが弱い人が目尻切開を受けた場合、目の横幅は広がるものの、まぶたの開きそのものは改善されないためです。
目尻切開はあくまで目の横幅を広げる施術であり、まぶたを引き上げる効果はありません。
目の開きが弱いと感じている方は、挙筋短縮術や上まぶたのたるみ取りなど、まぶたの開きを改善するための施術も視野に入れることをおすすめします。
小野寺院長
目尻切開が向いている人の特徴

目尻切開が向いている人の特徴は、以下のとおりです。
- 目尻側の白目が隠れている
- 目を大きく見せたい
ここでは、上記の各特徴について詳しく解説します。
目尻側の白目が隠れている
目尻側に隠れた白目がある人は、目尻切開が向いている可能性が高いでしょう。
目尻切開は、目尻側の上下のまぶたに覆われて見えていない白目部分を露出させることで、目の横幅を広げる施術であるためです。
目尻側に隠れた白目がある方は、切開によって白目を出す余地があり、施術の効果を十分に実感しやすいといえます。
目尻を外方向へ引っ張り、隠れている白目の部分がどれくらいあるのかチェックしてみてください。
隠れている部分が1~2mm以上ある場合は、目尻切開の適応である可能性が高いと考えられます。
小野寺院長
目を大きく見せたい
目を大きく見せたい方にも、目尻切開はおすすめの施術です。
目尻切開によって目の横幅が広がると、目全体が大きく見えるようになります。
目が大きく見えることで、顔の中での目の存在感が増し、相対的に顔が小さく引き締まって見える効果も期待できるでしょう。
また、目の横幅が広がることでカラコンやアイメイクがより映えるようになる点も、目尻切開の大きなメリットの一つです。
ただし、切開で広げられる幅には限界があり、顔の大きさやバランスによって最適な切開幅は異なります。
「できるだけ大きくしたい」という気持ちから切開幅を広げすぎると、不自然な仕上がりになるリスクがある点は事前に把握しておきましょう。
小野寺院長
目尻切開に期待できる効果

目尻切開には、以下のような効果を期待できます。
- 目の横幅を広げる効果
- 小顔効果
- つり目の改善効果
- 求心顔の改善効果
ここでは、上記の各効果について詳しく解説します。
目の横幅を広げる効果
目尻切開の最も基本的な効果が、目の横幅を広げることです。
顔の大きさやバランスによって個人差はありますが、最大で5〜7mm程度の拡張が目安とされています。
切開方法には以下のように幅広いパターンがあり、求める変化量や目的によって最適な方法が異なります。
| 施術方法 | 概要 |
|---|---|
| 横切開法 | 目尻を横方向に切開する、最もシンプルな方法。 変化量は小さめ。 |
| W法 | 目尻の皮膚をW字状に切開し、皮膚を入れ替えて延長する方法。 横切開法より大きな変化が出せる。 |
| Z法 | 目尻をZ型に切開して皮弁を入れ替える方法。 つり目をタレ目にするなど、目尻の角度の調整も可能。 |
| 靭帯移動 | 目尻の上下眼瞼を骨の縁に固定している「外眥靭帯(がいしじんたい)」に操作を加える方法。 W法・Z法と組み合わせて行うケースが多い。 |
微小な変化を希望する場合は横切開法が適しており、より大きな変化を求める場合はW法やZ法が選択されることが多数です。
小野寺院長
小顔効果
目尻切開には、小顔効果も期待できます。
目尻切開によって目の横幅が広がると、目元の存在感が高まって目尻からこめかみまでの距離が短くなり、相対的に顔全体が小さく見えるようになるためです。
もともと目が中央に寄っている求心顔の人のほうが、小顔効果を実感しやすいといえます。
輪郭や骨格を変えるような大がかりな施術をせずとも小顔効果を目指したい人も、目尻切開は適した施術の一つでしょう。
小野寺院長
つり目の改善効果
つり目の印象を和らげたい方にも、目尻切開は有効な施術です。
切開方向をやや下向きにデザインすることで、目尻が下がったやわらかい印象の目元に近づけられます。
特にZ法は、つり目をタレ目に改善することに適した切開方法のひとつであり、吊り上がった目尻の角度を調整する効果が期待できます。
また、目尻切開はグラマラスライン(たれ目形成)との相性が良く、同時に施術を行うことでより自然なタレ目の仕上がりを目指せます。
小野寺院長
求心顔の改善効果
目や鼻などの顔のパーツが顔の中央に集まって見える「求心顔」の改善効果も、目尻切開には期待できます。
目尻切開は、目を外側に向かって横に広げる施術であるためです。
求心顔の方の印象を緩和し、顔全体のバランスを整える効果が期待できます。
反対に、目と目の間隔が広い遠心顔の方が目尻切開を受けると、外側への広がりがさらに強調されてしまう場合があります。
自分の顔立ちが求心顔かどうか、目尻切開が顔のバランスの改善に適しているかどうかについては、医師によるカウンセリングで確認することをおすすめします。
小野寺院長
目尻切開が向いていない場合の他の施術方法

目尻切開が向いていないと判断された場合でも、悩みの内容によっては以下のように別の施術で理想の目元に近づけることは可能です。
- まぶたのたるみ取り
- 二重整形
- グラマラスライン
- 目頭切開
ここでは、目尻切開の代わりとして検討できる上記4つの施術方法について解説します。
まぶたのたるみ取り
まぶたのたるみが気になる方や、加齢によって目の印象が重くなってきた方には、まぶたのたるみ取りが有効な選択肢です。
上まぶたのたるみ取りには以下の3種類の施術方法があり、まぶたや眉毛の状態に応じて最適な方法を選択できます。
| 施術方法 | 概要 |
|---|---|
| 眉上切開法 | 眉毛の上で皮膚を切除し、前頭筋と骨膜に向けて眉毛を吊り上げて固定する方法 左右差がある場合にも対応しやすい |
| 眉下切開法 | 眉毛の中やぎりぎり下を切開し、最も多くのたるみを除去できる方法 脂肪除去や挙筋短縮との組み合わせも可能 |
| 二重切開法 | 二重の線を切開してたるんだ皮膚を除去する方法 最大約1cmの皮膚を切除でき、傷跡が二重ラインに隠れる 脂肪除去・挙筋短縮との組み合わせも可能 |
たるんだ皮膚や余分な脂肪を取り除けば目が開きやすくなり、視野が広がるとともにすっきりとした若々しい目元を取り戻せるでしょう。
小野寺院長
二重整形
まぶたに厚みやたるみがあり目尻切開だけでは理想の目元に近づけないと感じる場合は、二重整形を組み合わせることでより効果的に目を大きく見せられます。
銀座マイアミ美容外科では、糸でまぶたを留める二重埋没法と、まぶたを切開する二重切開法の2種類を提供しています。
まぶたの皮膚や脂肪が薄めの方には二重埋没法が、厚みやたるみがある方・二重ラインを長期的に維持したい方には二重切開法が適しているでしょう。
また、目の開きが弱い眼瞼下垂の症状がある方は、挙筋短縮を組み合わせた二重切開法によって、眠そうな印象を解消できる場合があります。
小野寺院長
グラマラスライン
つり目が気になる方や、目元がきつく見えると感じている方には、グラマラスライン(たれ目形成)が有効な選択肢です。
グラマラスラインとは下まぶたのラインを下方向に広げる施術であり、縦幅を拡張することで目を大きく見せる効果が期待できます。
施術方法は、以下の3種類から選択できます。
| 施術方法 | 概要 |
|---|---|
| 埋没法 | 切開せずに糸でまぶたを固定する方法 他の方法と比較して傷跡が残りにくく、ダウンタイムが短い |
| 切開法 (結膜切開) |
下まぶたの裏側(結膜側)から下まぶたを引き下げる方法 表側に傷ができず、自然なタレ目ラインを形成できる |
| 切開法 (皮膚切開) |
下まぶたのまつ毛の生え際を切開してタレ目に固定する方法 3種類のなかで最もデカ目効果が高く、細かな調整や修正が可能 |
グラマラスラインは目尻切開と相性が良く、目の横幅と縦幅を同時にアプローチしたい方には2つの施術の組み合わせも検討できます。
小野寺院長
目頭切開
目が離れている、または蒙古(もうこ)ヒダの張りが強くて目頭側が隠れていると感じる方には、目頭切開が適した施術です。
目頭切開とは、蒙古襞を切開して涙丘(るいきゅう)と呼ばれるピンクの部分を露出させる施術で、目の横幅を内側(鼻側)に向けて広げる効果があります。
施術方法はW法(内田法)・Z法・V-Y法の3種類があり、蒙古襞の強さや希望するデザインに応じて選択できます。
また、目頭切開は平行型の二重を形成する際にも有効な施術であり、二重整形との相性も良好です。
目尻切開が目の外側にアプローチするのに対し目頭切開は内側からのアプローチであるため、悩みの部位や理想の仕上がりに応じて使い分けることが重要です。
小野寺院長
目尻切開の症例写真

ここでは、銀座マイアミ美容外科における目尻切開の症例を以下のとおりご紹介します。
- つり目改善を目的とした症例
- 二重全切開との併用症例
つり目改善を目的とした症例

吊り目改善目的で、目つきを矯正したいとのことで受診されました。
右目尻がやや上がっており左右差も修正しつつ施術しております。
固定する位置で希望のたれ目方向に調整し目つき矯正をしています。
1週間位は腫れ浮腫が出ると思って下さい。
むくみは1週間から2週間くらいかけてゆっくり引きます。
ごくたまに、感染が起きたりむくみが長続きする人がいます。
微妙な左右差は出ることがあります。
血液検査:11,000円(税込)
二重全切開との併用症例

もともとある二重をくっきりさせ、同時に目尻を広げたいとのご希望でした。
二重切開ではまつ毛が上がりやすく、食い込みは強くしすぎず自然になるようにしています。
目尻切開に関しては、瞼板という組織を骨膜に固定して後戻りがしにくいようにしています。
1週間位は腫れ浮腫が出ると思って下さい。
むくみは1週間から2週間くらいかけてゆっくり引きます。
ごくたまに、感染が起きたりむくみが長続きする人がいます。
微妙な左右差は出ることがあります。
目尻切開(横切開法):220,000円(税込、麻酔代込)
血液検査:11,000円(税込)
小野寺院長
目尻切開に関してよくある質問

目尻切開に関しては、以下のようなご質問をよくいただきます。
- 目尻切開の失敗例はどのようなものですか?
- 目尻切開で後戻りが多いのはなぜですか?
- 目尻切開の抜糸は施術から何日後ですか?
ここでは、上記の各質問に対する回答をご紹介します。
小野寺院長
目尻切開のFAQページはこちら
目尻切開の失敗例はどのようなものですか?
目尻切開の失敗例としては、以下のようなものが挙げられます。
- 目尻の結膜(赤い部分)が露出する
- 不自然な見た目になる
- ドライアイになる
- 結膜炎になる など
施術前に医師と十分にカウンセリングを行い、理想のデザインや適切な切開量を慎重に決定することで、失敗の回避や満足のいく仕上がりにつながります。
特に、目の外側をできるだけ広くしたい場合は目尻切開単体での対応が難しいこともあるため、グラマラスラインとの併用を検討するとよいでしょう。
小野寺院長
目尻切開で後戻りが多いのはなぜですか?
目尻切開後の後戻りは、「瘢痕収縮(はんこんしゅうしゅく)」と呼ばれる現象が主な原因です。
瘢痕収縮は、傷ついた皮膚が修復される過程で周囲の組織を引き寄せようとする働きによって生じます。
後戻りの程度は1〜2mm程度であることが多く、抜糸が終わった後(術後1週間〜3ヶ月程度)にかけてゆっくりと生じるものです。
ダウンタイム以降に大きく後戻りすることはほとんどなく、数年単位で元の状態に戻るとは考えにくいとされています。
ただし、数十年後に後戻りした場合は加齢による変化も関係していると思われます。
手術直後と全く同じ状態を長期的に維持することは、難しい場合があると考えておくとよいでしょう。
小野寺院長
目尻切開の抜糸は施術から何日後ですか?
目尻切開の抜糸のタイミングは、施術から約1週間後が目安です。
ダウンタイム中の腫れやむくみもおおよそ1週間程度で落ち着くことが多く、抜糸と同じタイミングで症状が改善してくるケースが多いといえます。
なお、糸が気になる方向けに、透明な糸で縫合するオプションも選択可能です。
傷跡が気になる場合は、遠慮なく担当医師にお伝えください。
小野寺院長
【まとめ】目尻切開が向いてないかはクリニックに相談

今回は、目尻切開が向いていない人・向いている人の特徴や、目尻切開が適応でない場合のほかの選択肢などについて解説してきました。
目尻切開が向いていない人の特徴は、主に以下のとおりです。
- 目尻側に隠れている白目がない
- 目元の印象を大きく変えたい
- 皮膚のたるみが強い
- 傷跡が残りやすい体質
- ダウンタイムの休息をしっかりと取れない
- 遠心顔である
- 目の開きが弱い
目尻切開は目を耳の方向に広げる施術方法であり、患者様の目元や身体の状態によってはおすすめできない可能性があります。
ただし、目尻切開以外にも目元へアプローチする施術方法は多数あり、併用も可能です。
目尻切開について気になっている方は、まずはクリニックへ相談してみることが大切でしょう。
小野寺院長
このコラムを監修したドクター

経歴
-
- 2006年
- 和歌山県立医科大学卒業
-
- 2006年
- 東京医科歯科大学附属病院 勤務
-
- 2008年
- 昭和大学形成外科教室 入局
-
- 2013年
- 昭和大学病院形成外科 助教
-
- 2015年
- 他院 大手美容外科入職
-
- 2018年
- 船橋眼瞼下垂クリニック 院長
-
- 2019年
- 銀座マイアミ美容外科SALONE
院長就任
-
- 2019年
- 医療法人社団形星会 理事就任
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