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小鼻縮小の名医の条件・医師選びの重要性を解説!

 

  • 小鼻は呼吸などの機能性および顔全体のバランスを左右するため、形成外科の専門知識を持つ医師選びが重要
  • 「名医」の基準として、日本専門医機構認定の形成外科専門医であることやカウンセリングの丁寧さが挙げられる
  • 内側切開・外側切開・フラップ法など、状態に合わせた最適な術式を提案してくれるかも大切
  • 不自然な「コンセント鼻」などの失敗を避けるには、顔全体のバランスを考慮したデザイン力が必須
  • 銀座マイアミ美容外科では、鼻の構造を熟知した形成外科専門医が手術を担当

小鼻の広がりや大きさに悩み、整形を検討する際に最も気になるのが「どこの先生に任せれば良いのか」という点ではないでしょうか。

小鼻縮小術は、わずかな切除量の違いが顔全体の印象を大きく変えてしまう繊細な施術です。

自分に合った仕上がりを実現するためには、高い技術力と経験、そして美的なセンスを兼ね備えた医師を見極めることが欠かせません。

本記事では、小鼻縮小で失敗を避けるための名医の選び方や当院の医師についても解説していきます。

新井医師 新井医師
小鼻縮小術に関する詳細は、以下のページでも詳しくご紹介していますので、ぜひ参照ください。

小鼻縮小の詳細はこちら

小鼻縮小術で名医選びが重要な理由

小鼻縮小術で名医選びが重要な理由
小鼻は、呼吸という重要な機能を担いながら、顔の中心で立体的なバランスを司っているパーツです。

ここでは、なぜ慎重な医師選びが求められるのか、3つの観点から深掘りしていきます。

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小鼻縮小で後悔・失敗しないための対策については以下の記事で解説しているので、あわせてご覧ください。

小鼻は顔全体のバランスを左右するため

小鼻縮小における成功の条件は、単に「小鼻を小さくすること」だけではありません。

顔全体のパーツとの調和が取れて初めて、自然で美しい鼻が完成します。

例えば、小鼻だけを過度に小さくしてしまうと、鼻先の太さが強調されてしまったり、逆に鼻の存在感が失われすぎてバランスが崩れたりすることがあります。

熟練した医師は、目・口・輪郭といった他のパーツとの距離や角度を患者様一人ひとりの状態に応じて提案してくれるでしょう。

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一人ひとりの顔立ちに合わせて適正な縮小量を判断するには、数多くの症例から得た経験値が欠かせません。

傷跡が目立ってしまう可能性があるため

小鼻縮小術、特に切開を伴う術式において、患者様が最も不安に感じるのが「傷跡」の問題です。

術式によって傷跡は異なりますが、小鼻の外側を切開する「外側法」の場合、取りすぎると傷跡が目立つ傾向にあります。

鼻の穴の中の鼻腔底の部分を切開して幅寄せする術式である「内側法」の場合は、基本的に鼻の穴の中に傷跡ができるため、目立ちにくいです。

ただ、小鼻の付け根や内側は、皮脂分泌が多く、糸の縫い目が膨らんで目立つ方もいます。

体質的な原因で、細い糸で縫合しても、糸の跡が盛り上がってしまうことがあるため、その場合、当院では炭酸ガスレーザーで細かく焼きながら、フラクショナルレーザーのように傷をぼかすようなことを行っています。

したがって、傷跡が目立ちにくくなるように患者様一人ひとりの状態に合わせて、術式の提案や工夫をしてくれる医師かどうかが重要です。

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患者様の状態によりますが、当院では内側法と外側法を程よくミックスしてデザインし、傷跡が目立ちにくいような工夫をしています。

一度切除すると元に戻せない不可逆的な施術のため

小鼻縮小術のリスクとして、一度切除してしまった組織は元の状態に戻すことができないという点にあります。

「小さくしすぎて鼻の穴が細長くなってしまった」「切り取られすぎて不自然な窪みができた」といったトラブルが起きた場合、その修正は非常に困難を極めます。

そのため、最初のカウンセリングで「どこまで切るか」という判断を誤らないことが、重要になるのです。

安易に流行りの形を追うのではなく、将来の加齢による変化も考慮した上で、慎重に切除範囲を提案してくれる誠実な医師こそが、名医といえるでしょう。

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修正手術を行うことも可能ですが、最初の手術よりも難易度が高くなる上、100%元に戻るわけではありません。

小鼻縮小の「名医」を見極めるための3つのポイント

小鼻縮小の「名医」を見極めるための3つのポイント
「名医」の定義は人それぞれかもしれませんが、医療としての信頼性と美容としての美しさを両立させるためには、共通してチェックすべき項目があります。

情報が溢れる現代だからこそ、広告の華やかさに惑わされず、本質的な部分で医師の実力を見極める必要があります。

ここからは、後悔しない医師選びのために必ず確認していただきたい3つの重要ポイントについて詳しく紹介します。

日本専門医機構認定の形成外科専門医である

鼻整形、特に小鼻縮小のような切開を伴う手術において、名医の指標となる一つが形成外科専門医(日本専門医機構認定)の資格です。

形成外科とは、身体の表面的な形状や機能を美しく整えることを目的とした診療科であり、顔立ちの微調整に必要な解剖学的な知識を網羅しています。

専門医資格を取得するには、数年間にわたる厳しい研修と膨大な症例経験、そして専門医試験への合格が義務付けられており、形成外科専門医を有していない医師と比べて一定の信頼は置けるでしょう。

クリニック選びの際は、公式サイトなどで担当医が形成外科専門医としてのバックグラウンドを持っているか、必ずチェックすることをおすすめします。

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形成外科で学んだ微細な剥離や縫合のテクニックは、小鼻縮小の仕上がりを左右する要素となります。

多様な術式の提案が可能である

優れた医師であれば、一つの術式に固執せず、患者様の状態に合わせて柔軟に最適な方法を使い分けます。

小鼻の悩みは、「横幅が広い」「鼻翼が張り出している」「鼻の穴を小さくしたい」など人によって千差万別であり、画一的な手術では理想を叶えられません。

内側法、外側法、あるいはフラップ法など、複数の選択肢を提示し、それぞれの利点と欠点を明確に示してくれる医師は信頼しやすいでしょう。

患者様の状態によっては術式が限られるケースもありますが、そうではないのに同じ術式を提案したり、「これしかない」と断言したりする医師は、技術的な引き出しが少ない可能性があるため注意が必要です。

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鼻翼の形や厚みは十人十色です。患者様の「なりたい鼻」を叶えるための術式選定を常に心がけています。

デメリットやリスクもしっかり説明してくれる

美容医療において、メリットばかりを強調し、懸念点を隠そうとする姿勢は、名医とは程遠いものです。

どのような手術にも、必ずダウンタイムやリスク、あるいは「できることとできないこと」の限界が存在します。

「絶対に腫れない」「誰でも完璧になれる」といった甘い言葉ではなく、冷静に起こり得るリスクを共有し、その対策まで説明してくれる医師こそが誠実です。

カウンセリングの場で疑問点に対して誤魔化さず、納得がいくまで丁寧に答えてくれるかどうかを見極めることが重要といえます。

医師との信頼関係が築けて初めて、納得して施術を任せることができるでしょう。

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小鼻縮小のデメリットやリスクについては以下の記事で詳しく解説しているので、あわせてご覧ください。

小鼻縮小の主な術式と特徴

小鼻縮小の主な術式と特徴
小鼻縮小の仕上がりを左右する大きな要素が、術式の選択です。

お悩みの原因に合わせて適切なアプローチを選ぶことで、理想とする鼻の形に最短距離で近づくことができます。

ここでは、それぞれの術式がどのようなお悩みを持つ方に適しているのか、わかりやすく解説していきます。

鼻の穴の底を縮める「内側切開法」

内側切開法は、鼻の穴の中や鼻腔の底にあたる皮膚を切除して縫い合わせる術式です。

メリットは、切開線が鼻の穴の中に隠れるため、顔の表面に傷跡がほとんど目立たない点です。

主なデメリットとしては、 外側法と比較して切除できる組織量が少なく、大幅な縮小には不向きな点が挙げられます。

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当院の内側法については、以下のボタンより詳細をご覧いただけます。

小鼻縮小の詳細はこちら

小鼻の張り出しを抑える「外側切開法」

外側切開法は、小鼻の付け根の外側にあたる溝(鼻翼基部)に沿って切開を行う術式です。

小鼻が外側に大きく張り出している、いわゆるあぐら鼻を根本から改善したい場合に適しています。

デメリットとしては、鼻翼基部の溝に沿って切開するため、傷跡が顔の表面に残る点が挙げられます。

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当院の外側法については、以下のボタンより参照ください。

小鼻縮小の詳細はこちら

後戻りを防ぐ「フラップ法」

フラップ法とは、鼻腔底の部分を小鼻から切り離さないようにし、それを鼻の中心で左右で縫い合わせて後戻りを防ぐ術式です。

一般的な小鼻縮小では、「後戻り」や「時間の経過とともに幅が広がってしまう」というリスクがありましたが、フラップ法はこの後戻りリスクを軽減します。

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鼻腔底の部分を内部でしっかりと結び合わせることで、寄った状態を維持しやすくなります。

複数の術式を組み合わせたオーダーメイド施術

単一の術式ではなく、内側法や外側法などを組み合わせることもあります。

また、小鼻だけでなく、鼻尖形成や耳介軟骨移植などの鼻先の手術と同時に行うこともあります。

鼻先全体をスッキリ整えることができるため、顔の印象を変えることも可能です。

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当院では、1回の手術で鼻筋から鼻先、小鼻まで全体を整えられる「鼻フルコース」の手術も行っています。

鼻フルコース

鼻フルコースの詳細はこちら

銀座マイアミ美容外科に在籍する医師を紹介

銀座マイアミ美容外科に在籍する医師を紹介
当院・銀座マイアミ美容外科に在籍する医師は、以下の通りです。

気になる医師がいましたら、ぜひご覧ください。

『丸山 直樹』医師

丸山医師は大学病院の形成外科で講師を務めるなど、アカデミックな現場で研鑽を積んできた医師です。

身体のどこであっても診ることができてこそ形成外科医である」という恩師からの信念を胸に、部位単体ではなく全身の美的バランスを考慮したオーダーメイドの医療を追求してきました。

また、「美容医療も大切な医療の一つである」という真摯な姿勢で、一人ひとりの望みを形にすることに全力を尽くしています。

丸山院長 丸山院長
どの治療が自分に合っているのか迷われている方も、まずはお気軽にご相談ください。

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『小野寺 剛慧』医師

小野寺医師は、昭和大学形成外科での豊富な研鑽を経て、眼瞼下垂治療の専門クリニックで院長を務めるなど、高い専門性を発揮してきた経歴の持ち主です。

特に手術用顕微鏡を駆使した精密な眼瞼下垂手術においては、機能性と審美性の両立に心血を注いできました。

確かな技術はもちろんのこと、患者様との対話こそが最良の結果を生む」という考えのもと、初診のカウンセリングから一人ひとりに親身に向き合うことを大切にしています。

小野寺院長 小野寺院長
お悩みを分かち合い、納得のいく結果を目指しましょう。どんな些細な不安もお聞かせください。

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『新井 清信』医師

新井医師は、昭和大学形成外科を含む全国各地の拠点病院で、形成外科医としての手技を磨き上げてきました。

美容外科は、機能の追求と美の完成が交差する分野であるべき」との信念のもと、再建手術等で培った高度な組織解剖の智見を応用しています

新井医師 新井医師
ただ綺麗になるだけでなく、使い心地や将来のことも考えた「優しい手術」を心がけています。

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『幸地 茉莉子』医師

幸地医師は、昭和大学形成外科で助教を務めるなど、学術的な知見と臨床経験をバランスよく持ち合わせた女性医師です。

同じ女性ならではの視点を活かし、患者様がリラックスして「理想の自分」を語れる環境づくりを大切にしています。

画一的な美を押し付けるのではなく、その方本来の魅力と調和するナチュラルな仕上がりを追求することを得意としています。

幸地医師 幸地医師
コンプレックスを魅力に変えるお手伝いをさせてください。まずはじっくりとお話ししましょう。

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当院の小鼻縮小の症例

当院の小鼻縮小の症例
銀座マイアミ美容外科で実際に行われた小鼻縮小術の症例をご紹介します。

施術内容
小鼻縮小の術後6ヶ月の患者さまです。
内外側両方の切開で、小鼻を挙上させる方向で皮下縫合での固定もしています。鼻の穴の自然な丸みを残しつつ、鼻腔底の隆起も温存しながら全体的に小さくするようにしています。
リスクや副作用
後戻り・瘢痕・左右差・感染など。腫れ・内出血: 10日程度
施術料金
小鼻縮小:¥220,000(税込、麻酔代別)
施術内容
小鼻縮小の術後6ヶ月の患者さまです。
小鼻の張り出しの改善を希望し受診されました。
内側法のみの縮小で張り出しを改善させています。鼻の穴の自然な丸みを残しつつお施術しています。
リスクや副作用
後戻り・瘢痕・左右差・感染など。腫れ・内出血: 10日程度
施術料金
小鼻縮小:¥220,000(税込、麻酔代別)
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その他の症例は以下のボタンよりご覧になれますので、症例が気になる方は、ぜひご覧ください。

小鼻縮小の症例写真はこちら

小鼻縮小の名医に関するよくある質問

小鼻縮小の名医に関するよくある質問
ここからは、小鼻縮小に関してよくあるご質問にお答えします。

不安を解消し、前向きに施術を検討するための一助としてください。

それぞれの疑問に対し、銀座マイアミ美容外科の考え方とともに回答していきます。

名医の手術でも傷跡は残りますか?

結論から申し上げますと、皮膚を切開する以上、どの医師が担当しても傷跡がゼロになるということはありません

術式によりますが、鼻の穴の中、小鼻の下、側面に傷跡ができます。

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半年くらいはピンク色ですが、通常はお化粧で隠せる程度です。

当院では、患者様の小鼻の形や大きさの程度に合わせて、内側法と外側法を組み合わせたデザインにすることが多いです。

外側法で取りすぎると傷が目立ちやすくなりますが、どうしても外側に切り込まないといけない場合を除いて、当院では外側の傷の切開は必要最小限にするように工夫しています。

術後のダウンタイムはどれくらい仕事を休めば良いですか?

一般的なデスクワークであれば、2〜3日のお休みでも復帰は見込めますが、抜糸までの期間(術後1週間)は糸がついている状態であることを考慮する必要があります。

大きな腫れや内出血のピークは5日程度で落ち着きますが、マスクができる環境であれば、数日で仕事に戻ることも可能です。

接客業など人前に出るお仕事の場合は、抜糸直後からメイクでカバーできるようになる「1週間程度」の余裕を持っておくことが望ましいでしょう。

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小鼻縮小のダウンタイムについては、以下の記事でも解説しているので、こちらもぜひ参照ください。

小鼻縮小の費用は?

術式によって異なりますが、一般的な相場の目安は以下の通りです。

術式 相場
内側法 200,000〜300,000円
外側法 200,000〜300,000円
内側+外側 250,000〜450,000円
フラップ法 300,000〜500,000円

クリニックによっては検査代、麻酔料・施設使用料・アフターケア費用が別途かかる場合があるため、カウンセリング時に必ず総額を確認してください。

当院では、小鼻縮小の手術代が220,000円(税込)、血液検査11,000円(税込)で、麻酔は局所麻酔(税込55,000円)もしくは静脈麻酔(税込110,000円)から選んでいただきます。

その他、かかる費用はありません。

【まとめ】小鼻縮小の名医の条件

【まとめ】小鼻縮小の名医の条件
小鼻縮小術は、コンプレックスを解消し、自分に自信を持つための大きな一歩となります。

しかしながら、小鼻縮小を受ける際には、今回ご紹介したように、形成外科専門医(日本専門医機構認定)としての実力や、丁寧なカウンセリング、そして一人ひとりの顔立ちを見分けるデザイン力を持った「名医」の元で施術を受けることが、何よりも重要です。

当院、銀座マイアミ美容外科は形成外科専門医(日本専門医機構認定)のみが在籍し、美容医療も一つの医療としてご提供しています。

直美のような医師は在籍しておらず、カウンセラーも設けておりません。医師がカウンセリングから手術まで一貫して担当いたします。

料金もHPに記載していない料金をいただくことはありません。

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カウンセリングは無料で医師が行っていますので、まずはあなたのお悩みをご相談ください。

小鼻縮小の詳細はこちら

このコラムを監修したドクター

新井 清信

銀座マイアミ美容外科 ドクター

新井 清信 Kiyonobu Arai

日本専門医機構 形成外科領域専門医

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経歴

  • 2013年
    昭和大学医学部卒業
  • 2013年
    藤枝市立総合病院 初期研修医
  • 2015年
    昭和大学病院 形成外科入局

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