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院長ブログ

受け口治療の下顎セットバック、中抜き、オトガイ形成2ヶ月後経過

written by Dr. maruyama

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受け口や顎の長さは手術で
改善できます。

反対咬合の場合は
前から数えて4番目の歯を抜いて
セットバックという手術をすると
下の歯が上の前歯の裏に入るので
唇ごと下がります。

手術前が向かって左です。
向かって右が手術後2ヶ月の状態です。
飛び出ていた下唇がさがり
顎も短くEラインが整っています。
この方には、下顎セットバック
中抜き、オトガイ形成をさせていただきました。

手術室に入ってから手術室を出るまで
1時間くらいです。
素早く確実に手術をすることで
腫れずらくなります。

受け口や反対咬合
長い顎や、しゃくれた顎
顎がない場合でも
骨切り手術で綺麗に治すことが
できますので
ぜひお悩みをお聞かせください。

ポチッと応援おねがいしますね。
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価格
下顎セットバック+中抜き+オトガイ形成160万円(税抜き)
全身麻酔25万円(税抜き)

合併症
腫れ、むくみ、内出血が1から2週間程度
痛みは1週間程度ありますので内服の痛み止めを
処方します。
下唇や下アゴの痺れや感覚の異常が1ヶ月
から3ヶ月ほど出ることがあります。

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