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肌を白くする方法は?白くならない原因や対策を詳しく解説

肌を白くする方法は?白くならない原因や対策を詳しく解説

シミやくすみが少なく、透明感のある肌は憧れの的です。

肌が黒くなったり、トーンが低下したりする原因を取り除けば、肌本来の色を取り戻せます。日焼けや乾燥、色素沈着、ターンオーバーの乱れなど肌の色が黒くなる原因を知り、日々のスキンケアで対策しましょう。

本記事では、肌がくすんで見える原因や、肌を白くするためのスキンケア方法、美容外科で受けられる治療の例を紹介します。

肌を白くする方法を知りたい方・肌トラブルでお悩みの方は、ぜひ最後までご覧ください。

肌を白くすることは可能?

肌を白くすることは可能?
肌を「白くする」といっても、生まれ持った肌の色は人それぞれです。

肌が黒いと感じる原因が、シミやくすみなどの肌トラブルにある場合は、スキンケアによって肌のトーンを上げることが期待できるでしょう。

肌を白くすることについて、以下の順に解説していきます。

  • 肌の状態を改善すれば「白くする」ことは可能
  • 肌を白くしたい場合は日焼け対策も忘れず
  • 生まれつき肌が黒い人は「肌本来の明るさ」を目指そう

それぞれの内容について、詳しく説明していきます。

肌の状態を改善すれば「白くする」ことは可能

肌が黒っぽく見えるのは、肌のくすみが原因であることがほとんどです。くすみとは、健康な肌が持つ明るさやツヤ、輝き、透明感が失われ、暗いトーンに見える状態を指します。

肌がくすむ原因は、肌の乾燥や血行不良などの肌トラブルです。そのため、スキンケアによって肌の状態を改善すれば、肌のくすみをケアし、「白くする」ことが可能です。肌がくすむ原因については、後の項目で詳しく解説します。

肌を白くしたい場合は日焼け対策も忘れずに

肌を白くしたい場合は、日焼け対策も忘れずに行いましょう。肌が黒っぽく見えるもうひとつの原因は、皮膚の表皮に含まれるメラニン色素です。

メラニン色素の数は、紫外線を浴びると増えるため、日傘や帽子、日焼け止めクリームなどを活用して、しっかりと日焼け対策をする必要があります。

肌を白くするための日焼け対策のポイントについては、後の項目で詳しく解説します。

生まれつき肌が黒い人は「肌本来の明るさ」を目指そう

ただし、生まれつき肌が黒い人の場合、肌のくすみや日焼け対策を行っても、本来の肌の色以上に「白くする」ことはできません。肌を「白くする」とは、あくまでも肌本来の明るさを取り戻すことを意味します。

白い肌は憧れですが、生まれ持った肌の色は人それぞれです。生まれつき肌が黒い人でも、しっかりとスキンケアを行えば、弾けるようなみずみずしさを持つ美しい肌を手に入れられます。

肌トラブルを解消すれば、肌が青黒くくすんだ状態や、ツヤが失われて灰色がかった状態を改善することが可能です。肌本来の色を活かして、明るくクリアな肌を手に入れましょう

肌が白くならない原因

肌を白くすることは可能?
肌が白くならない、もしくは肌が黒っぽく見えてしまう原因は5つあります。

  • メラニン色素の増加
  • 色素沈着の影響
  • 肌のターンオーバーの乱れ
  • 肌の乾燥によるくすみ
  • 血行不良によるくすみ

それぞれの原因について、一つずつ解説していきます。

メラニン色素の増加

肌の色が濃くなる原因のひとつは、メラニン色素の増加です。

メラニン色素は、人間の皮膚や髪に存在する色素で、皮膚を黒っぽくするユーメラニン(真性メラニン)と、黄色っぽくするフェオメラニン(黄色メラニン)の2種類があります。皮膚のメラニン色素の量が増えすぎると、肌の色が濃くなり、黒っぽい印象になります。

メラニン色素は美容の観点から敬遠されがちですが、人間にとって欠かせない役割を持つ色素です。メラニン色素は紫外線を吸収し、皮膚の悪性腫瘍(メラノーマ)や日光障害を予防しています。紫外線を浴びすぎると、光老化と呼ばれる老化現象の原因にもなるため、メラニン色素は決して悪いものではありません。

メラニン色素は、紫外線を浴びると皮膚の基底層にあるメしがラノサイト(色素細胞)によって生成されます。しっかりと日焼け対策をすることで、メラニン色素の働きを抑えることが可能です。

色素沈着の影響

メラニン色素の働きを抑えるには、紫外線を浴びないようにするだけでなく、摩擦などの皮膚への刺激を減らすことも大切です。

メラニン色素が表皮や真皮に沈着し、黒ずんだ状態を色素沈着と呼びます。色素沈着には、加齢とともにできるシミ(老人性色素斑)、遺伝的要因が大きいそばかす(雀卵斑)など、さまざまな種類がありますが、皮膚の刺激と関係があるのが以下の2点です。

摩擦黒皮症 入浴時や洗顔時など、皮膚をゴシゴシこすることで生じる色素沈着
炎症後色素沈着 ニキビ、火傷、虫刺され、切り傷などが原因で皮膚が炎症を起こし、メラニン色素が定着した色素沈着

色素沈着は、一般的にワキやひじ、ひざ、デリケートゾーンなど、摩擦が起きやすい部位によく見られますが、顔や目の周りに発生することもあります。

以下の項目に当てはまる場合は、色素沈着が起きる可能性が高いため、余分な摩擦や刺激を与えないように注意しましょう。

・ニキビができるとすぐに潰している
・顔を触るのがクセになっている
・肌に合わない化粧品を使っている
目の周り ・クレンジングの際に強くこすっている
・目の周りをよくマッサージしている
・十分に保湿せずにアイメイクをしている

肌のターンオーバーの乱れ

体内で生成されたメラニン色素は、肌のターンオーバー(新陳代謝)によって排出されます。ターンオーバーとは、皮膚の基底層でつくられた皮膚細胞が古い皮膚細胞を押し上げ、新しく入れ替わるサイクルです。

古くなった皮膚細胞は角質に変化し、やがて垢となって皮膚の表面から剥がれ落ちます。ターンオーバーが正常に機能していれば、メラニン色素も垢と一緒に剥がれ落ちるため、体内に残り続けることはありません。紫外線を浴びて日焼けしても、およそ1カ月で元どおりになるのは、肌のターンオーバーの仕組みのおかげです。

しかし、肌のターンオーバーのサイクルが乱れている場合、メラニン色素がきちんと排出されません。メラニン色素の生成に皮膚のターンオーバーが追いつかなくなり、メラニン色素が滞留すると、シミやくすみの原因となります。

肌のターンオーバーが乱れる原因は、加齢やストレス、皮膚への刺激、不健康な生活習慣など、さまざまです。日焼け対策(メラニン色素の生成を抑える)に加えて、ターンオーバーを整える(メラニン色素の排出を促す)ことで、より効果的に肌を白くできます。

肌の乾燥によるくすみ

肌の色が冴えず、なんとなく暗いトーンに見える場合は、肌のくすみのせいかもしれません。くすみにも、いくつか種類があり、それぞれ原因やメカニズムが異なります。

種類 特徴 原因
黄くすみ 肌が茶色っぽく見えるくすみ 皮膚細胞の老化にともなう糖化(※皮膚のコラーゲンなどがタンパク質と結びつき、ハリや透明感が失われること)
青くすみ 目の下のクマが目立ち、顔全体が青黒く見えるくすみ 皮膚の血行不良や鉄分不足による貧血
グレーくすみ 肌のツヤが失われ、灰色がかって見えるくすみ 肌の乾燥やターンオーバーの乱れ

肌が灰色っぽく見える場合(グレーくすみ)は、肌の乾燥やターンオーバーの乱れが原因です。肌が乾燥すると、皮膚のキメが粗くなり、顔に影ができてくすんで見えるようになります。

また、肌のターンオーバーが乱れると、肌の角質層(古くなった皮膚細胞)が分厚くなるため、顔全体が灰色っぽく見えるようになります。肌のハリやツヤもなくなり、老けて見えるのもグレーくすみの特徴です。

くすみの原因を知り、スキンケアで対策することで肌本来の明るさを取り戻せます。

血行不良によるくすみ

くすみの中でも、青くすみは血行不良が原因で起きるくすみです。血行不良が起きると、皮膚に十分な水分や栄養素が行き渡らなくなり、血色が悪くなって肌が青ざめたようなくすみが生じます。

鉄分不足による貧血が原因のケースもあるため、立ちくらみやめまいなどの症状を感じる場合は、一般内科を受診しましょう。

肌を白くすることが期待できる方法

肌を白くすることが期待できる方法
肌を白くするためにできることは5つあります。

  • やさしい洗顔を心掛ける
  • しっかり保湿する
  • 日焼け対策をする
  • サプリメントで栄養素を補給する
  • 美白化粧品を利用する

まずは肌の乾燥やくすみ、ターンオーバーの乱れを予防するため、正しい洗顔方法や保湿ケアを身に付けましょう。

スキンケアにかける時間がない場合は、美白化粧品やサプリメントを利用する方法もあります。L-システインやトラネキサム酸、ビタミンCなど、シミやくすみの改善につながる成分を含む製品がおすすめです。

やさしい洗顔を心がける

顔をゴシゴシ洗うと、黒ずみ(摩擦黒皮症)の原因となります。洗顔するときは、洗顔料をたっぷりと泡立ててから、指の腹を使ってゆっくりと円を描くように洗いましょう。洗顔料をすすいだあとは、タオルで強くこすらず、やさしく水気を拭き取ることも大切です。

しっかり保湿する

肌の乾燥によるくすみを予防するため、しっかりと保湿ケアを行いましょう。保湿ケアの基本は、化粧水と乳液(クリーム)です。化粧品で肌に潤いを与えつつ、乳液で保護膜を形成することで、肌の水分と皮脂のバランス(モイスチャーバランス)を維持できます。

スキンケアにかける時間がない場合は、化粧品や乳液が1つにまとまったオールインワンジェルがおすすめです。洗顔後や入浴後など、肌が乾燥しやすいタイミングで保湿ケアをすると効果的です。

日焼け対策をする

メラニン色素は紫外線を浴びると活発につくられるため、色白の肌をキープしたい場合は日焼け対策が必要です。日焼け対策は紫外線が強い夏場だけでなく、一年中行う必要があります。

日焼け対策をする場合は、日傘や帽子、サングラスで日光を遮りつつ、日焼け止めクリームを使用しましょう。日焼け止めクリームの効果は、紫外線A波(UV-A)を防ぐPAと、紫外線B波(UV-B)を防ぐSPFの2つの指標で表されます。

PAの数値が高い日焼け止めクリームはシワやたるみを予防する効果があり、SPFの数値が高い日焼け止めクリームはシミやそばかすの予防に効果的です。肌を白くする効果を期待する場合は、SPFの数値が高い日焼け止めクリームをおすすめします。

日焼け止めクリームの効果は、汗をかくと弱まるため、春から夏にかけての期間は1~2時間ごとに塗り直しましょう。

サプリメントで栄養素を補給する

シミやくすみの予防につながる栄養素を補給することも大切です。美白効果が期待できる成分として、L-システイン、トラネキサム酸、ビタミンCの3つがあります。

L-システイン 肌のターンオーバーを整えて、メラニン色素の排出をスムーズにする
トラネキサム酸 メラニン色素の生成を抑制し、シミやくすみを予防する
ビタミンC メラニン色素の生成を抑える働きのほか、溜まったメラニン色素を無色に還元する

食事で摂取するのが難しい場合は、L-システイン、トラネキサム酸、ビタミンCが配合されたサプリメントの利用も検討しましょう。

美白化粧品を利用する

化粧品の中には、美白化粧品として販売されている製品もあります。

普段使っている基礎化粧品を美白化粧品に置き換えれば、メラニンの生成を抑えて、シミやくすみを予防することが期待できるでしょう。ただし、化粧品によっては肌に合わず、肌荒れを起こしてしまう可能性もあります。炎症後色素沈着の原因となる場合もあるため、化粧品を使用する前にパッチテストを行ってください。

肌を白くする方法で美容医療も検討しよう

肌を白くする方法で美容外医療も検討しよう
美容外科では、美肌医療やアンチエイジング(若返り)、美容点滴や再生医療など、さまざまな治療を受けられます。
肌の状態がなかなか改善しない場合は、美容外科に来院しましょう。シミやくすみの改善、肌のトーンアップなど、肌が白く感じられる施術を受けることも可能です。

美容外科で受けられる施術には、以下のようなものがあります。

  • 美肌ヤグレーザー(レーザートーニング)
  • ハイドラフェイシャル
  • マッサージピール
  • プラズマシャワー(エスピオ)
  • 水光注射

それぞれの施術の特徴や期待できる効果を解説します。

美肌ヤグレーザー(レーザートーニング)

美肌ヤグレーザーは、レーザートーニングとも呼ばれ、医療用のレーザーを照射してシミやくすみを改善する美容医療のひとつです。
一回の施術で肌が白くなるわけではありませんが、回数を重ねていくにつれて、次第に肌のトーンが上がっていきます。

施術中はチクチクした痛みがあり、皮膚が赤くなる場合があります。
ダウンタイムは非常に短く、施術当日から化粧をすることも可能です。

ハイドラフェイシャル

ハイドラフェイシャルは、皮膚のピーリング効果や引き締め効果が期待できる美容医療です。肌全体のトーンが上がり、本来の明るさを取り戻せます。

ハイドラフェイシャルでは、水流を利用して顔の汚れを洗い落とし、毛穴の詰まりや古くなった角質を吸引します。
通常のスキンケアでは除去しづらい、鼻や頬の毛穴汚れも除去することが可能です。

施術中の痛みやダウンタイムが比較的少なく、施術当日から化粧をしても問題ありません。

マッサージピール

マッサージピールは、コラーゲンピールとも呼ばれ、マッサージをしながら薬剤(PRX-T33)を肌の奥に浸透させていく施術です。PRX-T33には、コラーゲンの生成をサポートし、肌のターンオーバーを整える効果があります。肌のトーンを上げるだけでなく、ハリや潤いを取り戻す効果も期待できる施術です。

プラズマシャワー(エスピオ)

プラズマシャワーは、皮膚表面でプラズマを発生させ、その作用により薬剤を肌の奥に浸透させる美容医療です。
美白効果のある成分を皮膚組織に浸透させ、肌本来のハリや潤いを取り戻します。

医療用のレーザーを使った施術と比べて、皮膚組織へのダメージがなく、ほとんど痛みを感じないとされています。
アクネ菌除去にも効果があるため、ニキビ治療にも使われている施術です。

水光注射

水光(すいこう)注射は、美容大国である韓国で誕生した美容医療です。
ヒアルロン酸を真皮内に直接注射し、ハリや潤いを向上させます。

皮膚の水分含有量は、加齢とともに低下し、潤いが失われていきます。
水光注射を受ければ、真皮の水分含有量を増やし、皮膚の内側から潤いを取り戻すことが可能です。

水光注射では、麻酔クリームを塗布してから施術を行いますが、人によっては痛みを感じることがあります。
内出血やアザが生じる場合もあるため、化粧は施術翌日から可能です。

肌を白くしたいなら医師に相談しよう!

肌を白くしたいなら専門家に相談しよう!
肌を白くしたいなら、美容外科などの医師に相談することをおすすめします。

美容医療の中でも、シミやくすみの改善を目的とした美肌医療は、比較的体への負担が少ないのが特徴です。施術にかかる時間や、施術後のダウンタイムが短いため、学校や仕事で忙しい人でも気軽に利用できます。

施術後はリカバリールームで休憩して、しっかりと状態を確認してもらえます。万が一、施術後に気になる箇所があれば、医師に相談しましょう。

美容外科では、施術前のカウンセリングにも力を入れています。患者との対話を通じて、肌に関する悩みをヒアリングし、一人ひとりの肌質に合った治療を提案することが可能です。

お肌についての悩みが続いている場合には、まずは気軽に相談してみましょう。美容外科によっては、メールやWebフォームのほか、LINEなどで相談を受け付けている場合もあります。美容医療について不安がある場合や、メリット・デメリットについて知りたい場合は、カウンセリングの際に質問してください。

当院の美容点滴・再生医療の詳細ページにも詳細がありますので、ぜひご覧ください。

肌を白くする方法に関するQ&A

肌を白くする方法に関するQ&A<
肌を白くする方法には様々な原因がありますが、対処法も多岐にわたっています。
ここでは「肌を白くするためにケアを始めたい」と思って検討しているときに、よく出てくる質問をまとめました。

  • 普通の美容液と美白美容液は何が違いますか?
  • 元々色黒の人でも肌を白くすることはできますか?
  • 日焼けしやすい人と日焼けしにくい人の違いはなんですか?

疑問を解決して肌を白くするための取り組みを始めましょう。

普通の美容液と美白美容液は何が違いますか?

美容液と美白美容液の違いは、「メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐことができる」と厚生労働省に認可された美白成分を使用しているかどうかです。
美白美容液にはメラニンの生成を抑える成分が使用されていますが、美容液には必ずしも使用されていません。

美白成分と世の中で言われている成分を配合してある美容液も、その成分が厚生労働省による認可を受けていない場合には美白美容液と明記することはできません。

元々色黒の人でも肌を白くすることはできますか?

色黒の人も本来持っている肌の色まで白くすることは期待できるでしょう。
ただし、黒人の方のように元々の肌の色が黒い人の場合には白い肌にすることはできません。

日焼けによってメラニン色素が生成されて肌の色が黒くなっているときや、くすみやそばかすなどで肌のトーンが暗くなっているときには、白くできる可能性があります。肌のターンオーバーが低下していてメラニン色素の除去ができていないときにも、新陳代謝を改善してメラニン色素の分解や排出を促すことで、肌を白くできるでしょう。

日焼けしやすい人と日焼けしにくい人の違いはなんですか?

日焼けしやすさの違いを生み出している原因は、肌にあるメラニン色素の量と生成の能力です。
日焼けには肌が赤くなってやけどのような状態になる場合と、小麦色や褐色の肌になる場合があります。
メラニン色素を生成する能力が高い人は日焼けしやすく、生成する能力が低い人は日焼けしにくい傾向があります。

メラニン色素が少なくて生成する能力が低い人は、肌が赤くなるサンバーンが起こりやすいのが特徴です。
強い紫外線にさらされても肌があまり黒くならず、元の肌の色に戻ります。

メラニン色素が多くて生成する能力がある人は、肌が小麦色に焼けるサンタンを起こやすい傾向があります。紫外線によってメラニン色素ができて肌の色が濃くなるからです。

【まとめ】肌を白くすることが期待できる方法

【まとめ】肌を白くすることが期待できる方法
肌はメラニン色素や肌の状態によって黒くなります。肌のトラブルが原因で黒く見えてしまうこともあるので、肌を白くするには原因を総合的に考えてトータルケアをすることが大切です。

肌を白くすることが期待できる方法には美容外科での治療以外にも洗顔や保湿ケア、日焼け対策などの様々なセルフケアがあります。
肌質や肌の状態を確認して、適切な方法を組み合わせると、肌を白くできる可能性を高められるでしょう。

当院では患者様の肌を検査して、「肌を白くしたい」という要望に応えられるように治療を提案しています。肌を白くする方法でお悩みの方はぜひ当院にご相談ください

このコラムを監修したドクター

幸地 茉莉子

銀座マイアミ美容外科 ドクター

幸地 茉莉子 Mariko Kochi

日本専門医機構 形成外科領域専門医

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経歴

  • 2011年
    琉球大学 卒業
  • 2012年
    昭和大学藤が丘病院 初期臨床研修
  • 2014年
    昭和大学形成外科教室 入局
  • 2015年
    昭和大学病院形成外科 助教

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